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» 2015年08月04日 05時00分 UPDATE

4コマまんが「がんばれ!アドミンくん」:第472話 ギリギリマーフィー

急行電車に飛び乗って「これで間に合った」と思ったら、大事な取引先があるのは急行通過駅だった……

[小川誉久(デジタルアドバンテージ), 正木茶丸,共著]
4コマまんが「がんばれ!アドミンくん」連載目次へ 構成:小川誉久
画:正木茶丸
がんばれ!アドミンくん 第472話 ギリギリマーフィー (1)大事な取引先に訪問するために電車に乗っている白場。訪問時間に間に合うかどうかギリギリで、しきりに腕時計の時間を気にしている。 白場「なんとかギリギリ間に合いそうだな」 (2)と思ったら、訪問先の最寄り駅は各停しか止まらないのに、間違えて急行に乗ってしまって、降りたい駅を通過した。無情に流れ行く下車駅の景色を見ながら、しまった!という顔の白場。 白場「ああっ! 急行は止まらない駅だったのかぁーーー!」 (3)場面変わってアドミンくんの会社の会議室。重要な取引先とのSkypeミーティング(パソコンを使ったリモート音声会議)があって会議室に集まった白場、アドミンくん、下山、黒岩部長。会議室のテーブルでノートパソコンを操作する白場。それを取り囲んで、焦っているほかの人々。 白場「まあ例えればそんな心境です……」 白場「時間にギリギリ間に合うかと思ってWindows起動したら、自動更新が始まっちゃっいまして……」 (4)白場がSkype用ノートPCを操作している。イライラして白場に詰め寄るみんな。下山が怒って発言。 下山「お前の心境はどうでもいいから、早くSkypeつなげろよ!」 (2015/08/04 公開)



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