連載
» 2016年12月13日 05時00分 公開

4コマまんが「がんばれ!アドミンくん」:第531話 がんばれ! エーアイくん2

ふふん、エーアイくんに大学入試模試を受けさせたら、ほとんどの大学でA判定だ。もう人間の助手などいらなくなるかな、ハッハッハ!

[小川誉久(デジタルアドバンテージ), 正木茶丸,共著]
4コマまんが「がんばれ!アドミンくん」連載目次へ 構成:小川誉久
画:正木茶丸
第531話 がんばれエーアイくん 2 (1)博士の研究室。自分が開発したエーアイくんの優秀さを自慢する博士。隣で鼻高々な感じのエーアイくん。 博士「エーアイくんに入試模試を受けさせたら、ほとんどの大学でA判定だったぞ」 助手くん(びっくり)「それは優秀ですね!」 (2)自信まんまんのエーアイくん。 エーアイくん「ですから分からないことがあったら、頼れる同僚としてボクにどんどん聞いてくださいね!」 助手くん「そうか…」 (3)助手くん「ならエーアイくん、研究費が不足して困っているんだけど、どうすればいいかな?」 (4)エーアイくん「いやだな、ボクが答えられるのは正解が決まってるものだけですよ」 当然でしょうという感じで憎たらしく返事するエーアイくん。となりで「そりゃそうだろう」という表情の博士。助手くんはがっかり。 助手くん「あ、あぁ…」 (2016/12/13 公開)



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