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「iOS SDKで始めるObjective-C入門」最新記事一覧

Windowsを使っていたけど、iOSアプリを作るためにMacを使い始めた初心者を対象に、開発ツールXcode/iOS SDKを使ってiPhone/iPadアプリを作る方法を、プログラミング言語「Objective-C」の書き方/文法を交えて解説

iOS SDKで始めるObjective-C入門(7):
Objective-Cのクラスやプロパティ、特徴的なメソッドの使い方
開発ツールXcode/iOS SDKを使ってiPhone/iPadアプリを作る方法を、プログラミング言語「Objective-C」の書き方/文法を交えて解説。「Windowsを使っていたけど、iOSアプリを作るためにMacを使い始めた」という初心者を対象にしています。今回は、クラス、プロパティ、メソッドを中心にインポート、アクセサー(ゲッター、セッター)、引数とラベ、スコープ、selfとsuperなどについてもコードを交えて説明します。(2014/4/9)

iOS SDKで始めるObjective-C入門(6):
iOSアプリ開発初心者のためのオブジェクト指向の基本
開発ツールXcode/iOS SDKを使ってiPhone/iPadアプリを作る方法を、プログラミング言語「Objective-C」の書き方/文法を交えて解説。「Windowsを使っていたけど、iOSアプリを作るためにMacを使い始めた」という初心者を対象にしています。今回は、オブジェクト指向に必要な4つの特性や、カプセル化、継承、ポリモーフィズム、オーバーライドなどの使い方について。(2014/3/17)

iOS SDKで始めるObjective-C入門(5):
人生と同じ? プログラムの式と演算子、制御文を学ぶ
開発ツールXcode/iOS SDKを使ってiPhone/iPadアプリを作る方法を、プログラミング言語「Objective-C」の書き方/文法を交えて解説。Windowsを使っていたけど、iOSアプリを作るためにMacを使い始めた初心者を対象にしています。今回はプログラミングに欠かせない算術/比較/論理演算子、if/switch/while/for/break/continue文などの使い方を解説します。(2013/6/18)

iOS SDKで始めるObjective-C入門(4):
Xcode/Objective-Cで始めるプログラミング基本のキ
Windowsを使っていたけど、iOSアプリを作るためにMacを使い始めた初心者を対象に、開発ツールXcode/iOS SDKを使ってiPhone/iPadアプリを作る方法を、プログラミング言語「Objective-C」の書き方/文法を交えて解説する連載。今回からObjective-Cの基礎文法を解説していきます。まずはプログラムを動かして変数やNSLog、フォーマット指定子などを覚えましょう。(2013/3/13)

iOS SDKで始めるObjective-C入門(3):
【図解】Xcode 4.5の使い方リファレンス超まとめ
Windowsを使っていたけど、iOSアプリを作るためにMacを使い始めた初心者を対象に、開発ツールXcode/iOS SDKを使ってiPhone/iPadアプリを作る方法を、プログラミング言語「Objective-C」の書き方/文法を交えて解説。今回は、iPhone/iPadアプリ開発に必要なiOS SDKの概要や標準開発ツール「Xcode」の画面構成を紹介。iOS SDKはInterface BuilderやInstrumentsなど便利なツールを備えています(2012/12/5)

iOS SDKで始めるObjective-C入門(2):
iOSアプリ開発初心者に捧ぐ開発環境Xcodeの概要とインストール
Windowsを使っていたけど、iOSアプリを作るためにMacを使い始めた初心者を対象に、開発ツールXcode/iOS SDKを使ってiPhone/iPadアプリを作る方法を、プログラミング言語「Objective-C」の書き方/文法を交えて解説。今回は、iOSアプリを開発するうえで必要なプログラミング言語Objective-Cや統合開発環境「Xcode」の概要、環境構築の仕方などを紹介(2012/11/7)

iOS SDKで始めるObjective-C入門(1):
WinユーザーがiPhoneアプリ開発を始めるためのMacの基礎知識
新製品発表でさらに盛り上がるiPhoneのアプリ開発を始めたいMac初心者を対象に、基本的なOS Xの使い方などをWindowsと比較しながら解説。Macで開発する際に最初にやるべき9つのことも (2012/9/13)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。

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