| 2012年 |
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【2012/01/27】Windows TIPS「Excelシートの特定のセルを編集禁止にする」のExcel 2003の画面「「シートの保護」ダイアログ」において、当初は[ロックされていないセル範囲の選択]チェック・ボックスを としておりましたが、正しくは[ロックされたセル範囲の選択]チェック・ボックスを指すべきでした。お詫びして訂正させていただきます。 |
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【2012/01/17】運用「Windows OSで構築する時刻同期ネットワーク」の第3回「1.ネットワーク内に基準となるNTPサーバを導入する」の
ntp.confファイルの設定例の2つのリスト「※/etc/ntp.confファイルの内容」において、同期先のサーバの指定を当初公開した記事では、「server 127.1.1.0」「fudge 127.1.1.0 stratum 〜」のように記述しておりましたが、正しくは「server 127.127.1.0」「fudge 127.127.1.0 stratum 〜」でした。お詫びして訂正させていただきます。 |
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| 2011年 |
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【2011/12/19】運用「Outlook Express → Windows Liveメール2009 移行ガイド」の2ページ目において、アドレス帳のデフォルトの保存場所を
%SystemDrive%\Documents and Settings\<ユーザー名>\Local Settings\Application Data\Microsoft\Address Book
と記載していましたが、正しくは
%SystemDrive%\Documents and Settings\<ユーザー名>\Application Data\Microsoft\Address Book
でした。お詫びして訂正させていただきます。 |
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【2011/11/24】「Windowsネットワーク管理者のためのiPhone/iPod touch入門」の第4回「iPhone/iPod touch(iPhone OS 3)の無線LAN設定」の1ページ目と3ページ目において、公衆無線LANサービス「Mzone」はPPPoEを使用するためiPhone/iPod touchでは利用できない、という旨を記載していました。しかし、実際にはMzoneは無線LAN接続にPPPoEを使用しておらず、iPhone/iPod touchからでも利用できます。そのため、該当個所から「Mzone」を削除しました。お詫びして訂正させていただきます。 |
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【2011/09/08】運用「Windows XP→Windows 7丸ごと引っ越しテクニック(前)」において、「P2Vに用いる無償ツール」に「Windows 7 Professional/Enterprise/Ultimateのいずれかのライセンスがあれば、これも無償で利用できる。」と記していたほか、表「本稿の方法でWindows XPを仮想化して移行するための各種要件」でも移行先マシンのOSとして「Windows 7 Professional/Enterprise/Ultimate」と記していました。しかし実際には、これらのエディションに加えてWindows 7 Home Premiumも利用できます。そこで誤っていた個所にHome Premiumエディションを加えました。お詫びして訂正させていただきます。 |
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【2011/08/26】Windows TIPS「バッチ・ファイル中で日付をファイル名に使用する」の「1日前の計算」のprevdate.batにて、日付が8日または9日のときにエラーが発生する不具合と、Windows 2000で年月日を正しく抽出できなかった不具合を修正しました。お詫びして訂正させていただきます。 |
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【2011/06/20】Windows TIPS「分散サービス拒否(DDoS)攻撃を仕掛けるDNS ampとは?」において、「通常、DNS要求やその応答では、UDPのパケットが利用される(あて先ポート番号は52番)。」と記していましたが、正しくは「53番」でした。また、Windows TIPS「DNS ampの踏み台サーバになるのを防ぐ(キャッシュ・サーバ編)」においても、「DNSでは、一般的にはUDPの52番ポートあての通信が利用される。」「キャッシュ・サーバのDNSでは、UDPの52番ポートあての通信を許可すればよい。」と記していましたが、いずれも正しくは「53番」でした。お詫びして訂正させていただきます。 |
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【2011/04/28】PCハードウェア強化ラボ「第2回 普及し始めた高速インターフェイスUSB 3.0」において、当初は「USB 3.0のドライバはWindows VistaやWindows 7ではインストール不要である」と記述しておりましたが、実際にはWindows OSには含まれておらず、手動インストールが必要でした。そのため、該当する部分の記述を削除・修正しました。お詫びして訂正させていただきます。 |
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【2011/04/04】64bit Windows時代到来「第2回 Win32アプリケーションを実行するWOW64 1.WOW64」の「レジストリのリダイレクションとリフレクション」において、レジストリ・リフレクションの説明が一部重複していたので、修正しました。 |
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【2011/02/16】「正しい公衆無線LANサービスの使い方」の表「主な公衆無線LANサービス」の「Wi2 300」におきまして、「認証方式」を「専用接続ツールを利用」としていましたが、正しくは「専用接続ツールを利用、あるいは接続時にWebブラウザでユーザー名とパスワードを入力」です。お詫びして訂正させていただきます。 |
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| 2010年 |
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【2010/12/22】Windows 7新時代「第3回 検証:ネットブック+Windows 7 Starter」において、公開当初、表「Windows 7のエディションによる主な機能の違い」において、StarterとHome Premiumの「自動バックアップ」を「−」としていましたが、自動バックアップ自体は可能であるため、「△(ネットワーク・ドライブ不可)」に修正しました。お詫びして訂正させていただきます。 |
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【2010/11/24】TIPS「Windows OSの復元後、ドメイン・ログオンに失敗する現象を防ぐ」の「解説」において、
「上記のエラーの場合、2カ月以上前のディスク・イメージからWindowsのシステムを復元すると、ドメインに比べてコンピュータ側のパスワードは2カ月=30日×2回分、つまり2回分以上古いものに巻き戻る。その結果、パスワードが食い違って照合に失敗し、コンピュータの認証も失敗するようになり、またパスワードの自動更新もできなくなってしまう(なお、1回分古いだけなら自動的に復旧できるようだ)。」
と記述していました。しかし実際には、ディスク・イメージを作成してから2カ月あるいは1カ月以内に復元しても、その間にコンピュータ・アカウントのパスワードが更新されると、コンピュータの認証やパスワードの自動更新に失敗することがあります。そこで、イメージの作成から復元までの期間を示す記述を削除し、あわせて該当する解説部分を修正しました。以上、お詫びして訂正いたします。 |
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【2010/10/13】TIPS「ファイル/フォルダのタイム・スタンプを書き換える(GUI編)」において、公開当初、「操作方法」の画面「Neo FileTimeChangeを起動した直後の画面」に、インストール直後ではなく設定変更後に再起動したときの画面イメージを掲載していました。また、「選択したサブ・フォルダ以下の全ファイル/フォルダを書き換える」にはオプション設定の変更が必要と記していましたが、実際にはデフォルト設定で可能でした。同様にフォルダのドラッグ&ドロップには、事前に「ドラッグ&ドロップ操作を有効にしておく」必要があると記していましたが、実際にはデフォルト設定で可能でした。また、このときに表示されるダイアログの内容は、「警告」ではなく「問い合わせ」でした。
以上から、「操作方法」の記述を全面的に修正しました。読者のみなさまおよび関係者の方々には、ご迷惑をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。 |
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| 2009年 |
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【2009/10/15】「Windows 7新時代 第3回 検証:ネットブック+Windows 7 Starter」のWindows XP Modeの項目において「ただネットブックがプロセッサとして採用するAtom N270/N280、Z520は、動作要件となるIntel VT(仮想化支援機能)がサポートされていないので、そもそもネットブックではWindows XP Modeが利用できない。」としておりましたが、Z520はIntel VTをサポートしているため、この項目を修正しました。お詫びして訂正させていただきます。 |
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【2009/10/05】TIPS「マイクロソフト製の無償ウイルス対策ソフトウェア「Security Essentials」を利用する」において、公開当初、「その点、2009年9月にマイクロソフトから提供が開始された無償のウイルス対策ソフトウェア『Microsoft Security Essentials』は、これらの制限がなく、企業ユーザーであっても利用しやすくなっている。」としておりましたが、使用許諾条件として「本ソフトウェアの任意の数の複製を居住者による使用を目的としてまたは、在宅スモール ビジネスの使用を目的としてデバイスにインストールして使用することができます」とあり、企業ユーザーの利用が制限されていることから、「その点、2009年9月にマイクロソフトから提供が開始された無償のウイルス対策ソフトウェア『Microsoft Security Essentials』は、家庭と『在宅スモール・ビジネス』に限定されるものの、インストール数などには制限がない。」と修正しました。読者のみなさまおよび関係者の方々には、ご迷惑をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。 |
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【2009/05/15】Competition「エンタープライズ・バックアップ&リカバリ・ソフトウェア15製品」の「ActiveImage Protector 2.5 Server Edition」のスペック表およびスペック比較表において、記事公開後、販売元である(株)ネットジャパンよりスペック表の訂正依頼があり、編集部で検討の結果、下記のとおり訂正しました。お詫びしてお知らせいたします。
■[仮想マシン(VM)全体のバックアップ]
誤: 「Hyper-V」
正: 「Hyper-V / VMware ESX/ESXi / Xen / Virtual Server 2005」 |
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【2009/04/07】Competition「エンタープライズ向けアンチウイルス・ソフトウェア10製品」の「Endpoint Security and Control 8.0」のスペック表およびスペック比較表において、記事公開後、販売元であるソフォス(株)よりスペック表の訂正依頼があり、編集部で検討の結果、下記のとおり訂正しました。お詫びしてお知らせいたします。
■[マルウェア検出時の対処]−[自動実行可能な対処方法]
誤: 「管理者に警告」
正: 「管理者に警告 / 隔離 / 駆除 / 削除」
■[マルウェア検出時の対処]−[中央からリモートで可能な対処方法]
誤: 「駆除」
正: 「隔離 / 駆除 / 削除」
■[ベンダのブログ]
誤: 「×」
正: 「→(Graham Cluley's blog)(英語) / →(SophosLabs Blog)(英語)」
■[ライフサイクル情報]
誤: 「×」
正: 「→」 |
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【2009/03/10】Competition「小中規模サーバ統合向け仮想化ソフトウェア」において、公開当初、Windows Server 2008とSystem Center Virtual Machine Manager 2008(以下SCVMM)(いずれもマイクロソフト製品)を組み合わせた場合について、「Windows Server 2008 with Hyper-V+System Center Virtual Machine Manager 2008(SCVMM)」として製品の1つとして扱っていました。しかし記事公開後、フルスペックの統合管理機能を持つSCVMMを組み合わせた場合には、「小中規模のサーバ統合」という記事の主旨を超えた多数の機能が提供されることになり、それらを「スペック表」という単純化された表現手段で、他社製品と比較するということについては、誤解を招く恐れがあり、公正さを欠く可能性があるという指摘を受けました。編集部で検討した結果、中立性や公正性の観点から見て、指摘には合理性があり、記事の修正が必要と判断しました。具体的には、前出の「Windows Server 2008 with Hyper-V+System Center Virtual Machine Manager 2008」の情報を記事中から削除するとともに、SCVMMがなければ利用できない機能(P2V、V2V移行機能など)について明示しました。読者のみなさまおよび関係者の方々には、ご迷惑をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。 |
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【2009/03/06】Competition「小中規模サーバ統合向け仮想化ソフトウェア」において、Virtual Iron 4.4 Single Server EditionおよびVirtual Iron 4.5 Extended Enterprise Editionのスペック表およびスペック比較表の「ユーザー・コミュニティ」を誤って「×」としていました。またVirtual Iron 4.5 Extended Enterprise Editionおよびスペック比較表の「FAQ」に日本語FAQページへのリンクを記載していませんでした。お詫びして訂正いたします。 |
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| 2008年 |
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【2008/09/05】チェック式 WSH入門第5回「2.形名の調査と数値データ型基礎解説」の「実数値を扱うデータ型」のサンプル・リストの一番最後の行において、「TypeName(dblBigInteger)」とするべきところを、間違って「TypeName(dblDecimal)」としておりました。お詫びして訂正いたします。 |
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【2008/08/29】基礎解説「仮想化技術の性能を向上させる、ハードウェア仮想化支援機能とは?」のグラフ「VMM呼び出しにおけるラウンドトリップ・タイム(往復時間)」において、「Penryn」を誤って「Pentium」と表記しておりました。お詫びして訂正いたします。 |
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【2008/07/18】Windows Q&A「64bitプロセッサ(1)」の表「主なプロセッサがサポートする論理アドレス空間と物理アドレス空間サイズ」において、Quad-Core
AMD Opteronの記述などを追加しました。Quad-Core AMD Opteronでは、物理アドレス空間が48bitに拡張されていたためです。また「64bitプロセッサ(2)」の表「IntelとAMDの各プロセッサの特徴」において、AMD
Sempronにデュアルコア製品が提供されていたため、説明を変更しました。お詫びして訂正いたします。 |
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【2008/03/07】Windows Server 2008の基礎知識「第8回 ターミナル・サービスによるクライアントの仮想化(前編) 2.ターミナル・サービスが解決しようとしている課題」の課題その2: ソフトウェアの互換性検証コストの低減において、Windows Vistaのリモート・デスクトップ接続クライアント(RDC)をVer. 6.1としていましたが、正確には、Service Pack未適用のWindows VistaではVer. 6.0、Windows Vista Service Pack 1ではVer. 6.1でした。またWindows TIPS「リモート・デスクトップ接続クライアントを新バージョンにアップグレードする」にも、同様の記述がありました。お詫びして訂正いたします。 |
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【2008/02/07】Windows TIPS「リモート・デスクトップ接続クライアントを新バージョンにアップグレードする」において、Windows Vista/Windows Server 2008のリモート・デスクトップ接続クライアント(RDC)はVer. 6.0である、と記していましたが、正しくはVer. 6.1でした。お詫びして訂正いたします。 |
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| 2007年 |
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【2007/08/24】運用「これから始めるWSUS 3.0入門(前編)」の「2.WSUS 3.0の必要システム」において、システム要件の一覧表のキャプションに、クライアントを含むWSUS 3.0全体でWindows 2000 Serverが利用できないという表現がありました。WSUS 3.0ではWindows 2000 ServerをWSUSサーバとして利用することはできませんが、WSUSクライアントとしては利用できます。お詫びして訂正いたします。 |
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【2007/06/27】Windows TIPS『「フォルダ−アクセス権マップツール」でフォルダのアクセス権一覧を取得する』において、当初公開した記事では、フォルダ−アクセス権マップツールを利用するには、あらかじめ『Microsoft Office Excel 2003もしくはOffice Visio 2003をインストールしておく。』と記述しておりましたが、Excel 2003だけではこのツールをインストールして利用することはできませんでした。必ずOffice Visio 2003をインストールしておく必要があります。お詫びして訂正いたします。 |
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| 2006年 |
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【2006/08/23】4コマ マンガ「がんばれアドミンくん」第38話に登場するW-ZERO3は、受話器を耳から離して操作すれば、マンガのような状況でも通話を切断することなく、予定表(スケジュール)など、ほかのアプリケーションに切り換えて使うこと自体は可能です。このマンガが意図するのは、受話器を耳に付けたままでは、ディスプレイを見られない、ということです。当初より、W-ZERO3の機能に対する誤解が生じないように、注意書きを付記していましたが、内容が不十分であったため、より明確なものに変更いたしました。 |
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【2006/06/15】Windows Q&A 〜Windows管理者の気になる疑問に答える〜 「Active Directory(2)」における「2.パラレル・インストール」の解説中の図「Active Directoryへの移行:パラレル・インストール」において、新規構築する右側のActive Directoryドメインのコンピュータの説明が間違っておりました。当初、一部のコンピュータを「BDC」として記述しておりましたが、正しくは、すべて「Windows 2000 DC」となります。お詫びして訂正させていただきます。 |
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| 2005年 |
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【2005/11/16】Windows TIPS「XP SP2のデータ実行防止(DEP)機能を無効にする」と「ネットワーク管理者のためのWindows XP SP2レビュー―7.データ実行保護機能(DEP)」において、boot.iniファイルにおけるオプション値の記述が間違っておりました。当初公開した記事ではオプション値を「OptIn/OutOut/AlwayOn/AlwayOff」と記述しておりましたが、正しくは「OptIn/OptOut/AlwaysOn/AlwaysOff」でした。お詫びして訂正させていただきます。 |
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【2005/10/17】 Windows TIPS「Microsoftへのエラー報告ダイアログを無効にする」において、当初の解説では、エラー報告機能によって、「プライバシーにかかわるような情報は 送信されない」と記載しておりましたが、ケースによってはプライバシー情報が送信される可能性が否定できないことが分かりました。このため、断定表現を避けるように修正しました。お詫びして訂正させていただきます。 |
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【2005/7/15】 2005年7月12日 19:00時点で公開したInsider's Eye「パッチ適用サービス新版、Microsoft Updateの機能としくみ」において、以下の4点について事実誤認による誤りがありました。
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1.Microsoft UpdateはExchange 2000 Server、Exchange Server 2003に対応している |
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2.Windows Updateコンポーネント/サイトのバージョン関係 |
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3.Windows Update v3も利用できる(Windows NT 4.0 ) |
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4.Microsoft UpdateのURL |
読者の皆様には大変ご迷惑をおかけしましたことをお詫びいたします。上記項目に関する本文と図版の記載を訂正いたしました。 |
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【2005/7/12】Windows TIPS「IEのアドレス・バーをWindowsのタスク・バーに表示する」において、文中に記載した「タスク・バーの固定を解除する」の対象OS(Windows XP/Windows Server 2003)に関する記述を追加しました。お詫びして訂正させて頂きます。 |
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【2005/5/20】Windows TIPS「Windows MessengerとMSN Messengerの違い」において、文中に記載した「Windows Messenger/MSN Messenger機能比較」のMSN Messengerでは「アプリケーション共有」や「ホワイト・ボード共有」が不可であるとしていましたが、これらは間違いでした。「アプリケーション共有」「ホワイト・ボード共有」とも、MSN Messengerでも利用可能です。お詫びして訂正させていただきます。 またこの記事で取り上げたWindows Messenger 4.7は最新版ではなかったこと(最新版はVer.5.1)、「Windows MessengerとMSN Messengerのおおまかな違いをエンド・ユーザー向けにコンパクトにご紹介する」という意味で、スペック比較などをしたため、企画主旨に照らして適切でなかったことなどから、この2つの点を中心に全面的に記事を改訂させていただきました。ご了承ください。 |
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【2005/4/21】Windows TIPS「Windows Messengerを自動起動しないようにする」における解説の冒頭部分で、当初は「Windows 2000/XPには、インスタント・メッセージング・ソフトウェアのWindows Messengerが標準搭載されており」と解説しておりましたが、実際にはWindows 2000にはWindows Messengerは搭載されておりません。お詫びして訂正させていただきます。 |
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【2005/4/19】Windows TIPS「Windows Messengerを自動起動しないようにする」において、[Outlook 2003のオプション設定]の画面に、当初は「個人情報スマートタグを使用可能にする」を としておりましたが、正しくは「[宛先]フィールドにMessengerの状態を表示する」を指すべきでした。お詫びして訂正させていただきます。 |
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【2005/4/7】Windows TIPS「Outlook Expressのメッセージ・ルールをバックアップする方法」において、ユーザーを一意に識別するために割り当てられ、受信メールの保存先フォルダ名や、レジストリ内で使用される識別子のことを、当初は“SID”、「セキュリティID」として説明していましたが、これはグローバル一意識別子(GUID:Globally Unique Identifier)の誤りでした。お詫びして訂正させていただきます。 |
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【2005/1/22】基礎解説「基礎から学ぶExchange Server 2003運用管理 第2回」の「4.Exchange Server 2003のインストール」において、2005年1月14日時点で公開した当初の記事では、インストール後の作業Service Pack 1 以降のセキュリティ修正プログラムについて「MS04-002:Exchange Server 2003の脆弱性により、権限が昇格する(832759)」も必要としていましたが、これはService Pack 1に含まれているので不要です。「Service Pack 1 以降のセキュリティ修正プログラム」は、MS04-035とMS04-036の2つです。お詫びして訂正させていただきます。 |
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| 2004年 |
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【2004/09/18】Windows TIPS「キャッシュされたログオンを無効にする」において、当初掲載した記事ではCachedLogonsCountの意味を「ログオン可能な回数」と記述しており、例えば最大10回まではログオンできるが、11回目のログオンは成功しないはず、と記述していました。しかしこれは正しくは「有効なログオン資格情報の個数」であり、ログオン可能な回数とは関係ありませんでしたので、記事を一部修正させていただきました。お詫びして訂正させていただきます。 |
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【2004/08/10】Insider's Eye「Windows XP SP2がいよいよ登場」において、8月9日 19:00時点で公開した当初の記事では、Windows XP SP2のネットワーク・インストール版を「ごく小さなサイズのセットアップ・プログラムをダウンロードし、残りのファイルはインストール時にダウンロードするという方式をとるもの」と説明していましたが、これは間違いでした。ネットワーク・インストール版には、XP SP2の適用に必要なすべてのファイルがパッケージ化されており、適用時にネットワーク・アクセスは不要です。お詫びして訂正させていただきます。 |
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【2004/05/05】Windows TIPS「バッチ・ファイル中で日付をファイル名に使用する」において、当初、%date%変数から数字の部分を抜き出す方法として「%date:~0,4%%date:~5,2%%date:~8,2%」を紹介しておりましたが、Windows 2000環境では日付文字列の先頭に曜日が表示されるのでこれでは正しく動作しないことが判明しました。そこでいったん「%date:~-10%」として、数字部分だけを取得する方法に変更し、関連する解説文を追加・変更しました。お詫びして訂正させていただきます。 |
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【2004/02/06】「Windows HotFix Briefings Biweekly(2004年2月6日版) 」の不具合情報「データの先頭が「打」で始まるテキスト・ファイルがWordで開けない」において、不具合が発生する条件を当初『テキストの内容が「打」のみ』としておりましたが、これは『テキストの内容が「打」だけでなく、さらに文字が続いている』の間違いでした。お詫びして訂正させていただきます。 |
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| 2003年 |
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| 2002年 |
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【2002/11/25】「Windows TIPS:【TroubleShoot】NetBIOS名でほかのコンピュータに接続できない」において、著者表記を「デジタルアドバンテージ」としていましたが、「井上孝司」の誤りでした。お詫びして訂正させていただきます。 |
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【2002/11/21】製品レビュー:Microsoft Windows Services for UNIX 3.0 「2.SFU 2.0から3.0へのバージョンアップでの変更点」のページにある表「SFU 3.0の主要な新機能、拡張機能」の「Telnetクライアント」の項目において、当初はサポートされる文字セットとして「EUC-KR、EUC-TW」を表記しておりましたが、「EUC-KR、EUC-TWには未対応」でした、お詫びして訂正させていただきます。 |
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【2002/07/02】Insider's Eye:「無線LANの情報漏えいに注意せよ」の記事中のNEC WARPSTAR Δ WBR75Hに関する記述において、当初は「SSIDを『ANY』に設定したクライアントからの接続はできてしまう点に注意が必要だ」としておりましたが、この機種では、アクセス・ポイントが起動してからあらかじめ設定された時間がたつと、SSID検索に対する応答を拒否するようになっています。そのため本文を一部修正させていただきました。お詫びして訂正させていただきます。 |
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【2002/05/30】Windows TIPS「オートコンプリートの「パスワード保存」ダイアログを理解する」の[オートコンプリートの設定]ダイアログのメッセージの日本語訳について言及した部分で、「英語版では『Prompt me to save passwords』であり、もう少し分かりやすくいえば『パスワードを保存するときには確認メッセージを表示する』となるだろうか」としていましたが、正確には「確認をしたうえでパスワードを保存する」でした。お詫びして訂正させていただきます。 |
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【2002/05/30】Windows TIPS「負荷の大きいプロセスを特定する方法」の最後の部分で「『explorer.exe』はWebブラウザであるInternet
Explorerのプロセス」との記述がありましたが、これは「『explorer.exe』はWindows環境で各種ファイル操作を行うためのエクスプローラのプロセス」の誤りでした。お詫びして訂正させていただきます。 |
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【2002/05/15】Windows Q&A「Windows .NET Server」の「Q:Windows .NET Serverで何が変わるのか?」の回答における「■Active Directoryの改良」のWindows 2000のActive Directoryに関する記述部分で、「Windows 2000では、ドメイン・コントローラのIPアドレスを容易に変更できない」旨の記述がありましたが、実際にはドメイン・コントローラのIPアドレス変更はさしたる困難なく可能です。この部分の記述を削除させていただきました。お詫びして訂正させていただきます。 |
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【2002/05/08】Windows TIPSの「複数のディスクにページ・ファイルを分散させて、ページ・ファイル・アクセスを高速化する」において、ページ・ファイル・アクセスの高速化を期待できる例として、「ミラー・ボリュームやストライプ・ボリュームにページ・ファイルを配置する」と記述していましたが、効果のほどは定かでなく、条件によってはアクセスが遅くなる可能性もあることが明らかになりました。そこで該当記述部分を削除させていただきました。お詫びして訂正させていただきます。 |
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【2002/03/11】Windows TIPSの「Windows XPでNetBEUIプロトコルを利用する方法」において、当初はINFファイルとSYSファイルを手動であらかじめコピーしない方法を紹介しておりましたが、これでは正しく動作しないことが判明いたしましたので、正しい手順に修正しました。お詫びして訂正させていただきます。 |
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2001年 |
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【2001/07/25】オピニオン小川誉久「Service Packのジレンマ」の本文中で、「Service Pack 2を適用したWindows 2000 NTFSボリュームでDrive Image 4.0がエラーを発生する」という旨の記述しています。しかしDrive Imageの国内総代理店である(株)ネットジャパンより、「同様の環境でエラー発生は確認できない」とのご指摘を受けました。この連絡を受け、すぐに再現可能なテスト環境で再現テストを実施したところ(Windows 2000 Professional+SP2の環境を新規に構築し、そのNTFSボリュームをDrive Image 4.0にてバックアップ)、指摘のとおり、エラーは再現されませんでした。今回の確認用に構築したものとは異なる環境ですが、記事執筆時のエラー発生は筆者を始め技術スタッフ数名が確認しており、Drive Imageの開発元である米PowerQuest社のサポート情報もあり、エラー発生は間違いないものとして本稿を執筆しました。しかし今述べたとおり、現時点でエラーの再現は確認されていません。
詳細は現在調査中ですが、取り急ぎ、最も純粋なテスト環境(新規に構築したWindows 2000 Professional+SP2環境のNTFSボリューム)にてエラーが発生していないことをここにお知らせし、読者の皆様、ならびに(株)ネットジャパンの方々に多大なご迷惑をおかけしたことをお詫び申し上げます。
なお記事はすでに公開されたものですので、直接訂正はせずに、当初公開した状態を維持します。ご了承ください。 |
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【2001/06/22】Windows 2000 TIPSの「FTPをファイアウォール・フレンドリ・モードに変更する方法」において、「■PORTモード/ノーマル・モード/アクティブ・モード」の段落で「データ転送用のTCPコネクションは、FTPサーバの側からFTPクライアントの20番ポートに向けてオープンされる。」としていましたが、正しくは「データ転送用のTCPコネクションは、FTPサーバの20番ポート(FTPデータ・ポート)からFTPクライアントに向けてオープンされる。」の誤りでした。お詫びして訂正させていただきます。 |
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【2001/06/15】BookReview 『IMAP』において、最後から2つ目の段落、本書の監訳者に関して記述した部分で、「『電子メールプロトコル』に続き、本書の監訳を担当している(株)オレンジソフトは〜」と表記していましたが、『電子メールプロトコル』の監訳者には(株)オレンジソフト以外の担当者も含まれていることが分かりました。不正確な表現だったことをお詫びし、当該部分を訂正させていただきます。 |
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【2001/06/14】特集「Windows XPの正体」の「4.Windows XPの新機能・機能改善(4)- 開発者向けの新機能一覧」にある表中の264番「マルチ・フォーマット名(MSMQ)」の解説部分にある宛先指定の例が間違っていました。お詫びして訂正させていただきます。
[誤]"DIRECT=OS:Machine\Queue,PUBLIC=,DL="
[正]"DIRECT=OS:Machine\Queue,PUBLIC=<guid>,DL=<guid>" |
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【2001/04/06】2001年3月分のNews Releaseインデックスにおいて、03/15日付けの米Microsoft発行のニュースリリースを「米Microsoft、Microsoft/IBMなどが共同で提案したWebサービス開発言語WSDL仕様がW3Cで承認されたと発表」としていましたが、これは「米Microsoft、Microsoft/IBMなどが共同で提案したWebサービス開発言語WSDL仕様がW3Cへの提案を承諾されたと発表」の誤りでした。お詫びして訂正させていただきます。 |
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【2001/03/27】運用:「修復セットアップ完全マスター」の「2.修復セットアップを開始する」において、画面[C]の直上にある本文が『ここで[C]キーを押し、「システム修復処理」を選択すると、次の画面が表示される。』となっていましたが、 これは[C]キーではなく、[R]キーの誤りでした。お詫びして訂正させていただきます。 |
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【2001/02/14】オピニオン:山崎俊一 氏 1月24日公開「ペンギンさんのおなかのポッケ」の記事における「ぽ・け・り」見出し部分、および「もののあわれ」見出し部分に、『「ぽけり」は4.2BSDベース』という表記がありましたが、これは「Linuxベース」の誤りでした。お詫びして訂正させていただきます。 |
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| 2000年 |
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1999年 |
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