アジャイル/DevOps

icon
リモートワークが増えている現在は、なおさら重要:

Microsoftは、「Visual Studio 2019 バージョン 16.6 Preview 2」のプレビュー機能「新しいGitユーザーエクスペリエンス」を開発者向けブログで紹介した。

(2020/04/06)

icon
PowerShellチームがサポートするJupyterカーネルを用意:

Microsoftは、「PowerShell 7.1」の最初のプレビュー版を公開した。「Windows PowerShell」のオープンソースエディション「PowerShell Core」の次期マイナーアップデートバージョンという位置付けだ。

(2020/04/03)

icon
請負契約ではなく準委任契約が前提:

IPAは、「情報システム・モデル取引・契約書」のアジャイル開発版を公開した。あらかじめ特定した成果物の完成に対して対価を支払う「請負契約」とせず、ベンダー企業が業務を遂行することに対価を支払う「準委任契約」を前提とした。

(2020/04/02)

icon
9割が「通常時でもリモートワークは可能」:

ビッグローブが発表した「在宅勤務に関する意識調査」の結果によると、通常時でもリモートワークは可能だと回答した人の割合は9割弱。在宅勤務によってストレスが減ったとの回答は6割弱、成果が出るようになった人は3割強だった。

(2020/04/01)

icon
DXを成功させるための組織論(4):

「エンジニアを雇うといってもどう評価すればいいか分からない」「餅は餅屋」――かつてはそんな考え方が根付いていた星野リゾートだが、今やトップが「社内に優秀なエンジニアを抱えることが極めて重要」と発信するまでになった。この変化は一体どのように起こったのだろうか。

(2020/03/31)

icon
Webフロントエンドエンジニアだけでスマホアプリ開発(1):

リクルートテクノロジーズが開発している、B2Bのスマホアプリ『Airシフト メッセージ用アプリ』。Webフロントエンドエンジニアだけで行っている開発の裏側を明かす連載。初回は、React Nativeを採用した背景などについて。

(2020/03/31)

icon
「テレワークは無給扱いと会社から通達された」:

ヌーラボは「新型コロナウイルス感染症に伴ったテレワークの導入に関する調査」の結果を発表した。全体の6割程度がテレワークを許されていたものの、その4割はテレワークを活用していなかった。テレワークが浸透しない原因には、企業側の環境整備や規定整備の遅れがあった。

(2020/03/30)

icon
XAMLや.NET、C++、デバッグなどで多数の新機能を提供:

Microsoftは、「Visual Studio 2019 バージョン16.5」の一般提供を開始した。.NETモバイル開発など多くの新機能を提供する。2019年4月初めにリリースした「Visual Studio 2019」のマイナーアップデート版に当たる。

(2020/03/27)

icon
パフォーマンスや数式の読みやすさが向上:

Microsoftは、「Excel」の新しい関数「LET」を発表した。現在はβ機能であるこの関数では、計算結果に名前を割り当てることができる。

(2020/03/25)

icon
WSLアプリのマウス入力も:

Microsoftは、オープンソースのターミナルアプリケーション「Windows Terminal Preview v0.10」を公開した。WSLアプリケーションでのマウス入力や、ペインの複製をサポートした。

(2020/03/24)

icon
DXを成功させるための組織論(3):

エンタープライズ企業でのアジャイル開発は、従来型開発とのギャップから、幾つもの壁に直面しがちだ。組織文化に適合させるために必要な“アレンジ”方法を、SOMPOホールディングスの事例から読み解く。

(2020/03/19)

icon
TypeScriptの呼び出し階層に対応:

Microsoftは、クロスプラットフォームエディタ「Visual Studio Code」の最新版「February 2020」リリース(バージョン1.43)を公開した。ワークベンチで検索エディタ機能を正式に搭載した他、言語対応などに改良を施した。

(2020/03/16)

icon
資料のデジタル化や労務管理など:

ガートナー ジャパンは、テレワークに取り組もうとする企業が注意すべきポイントを発表した。単にアプリケーションを導入して使うだけでは不十分で、ビジネス文化や習慣、マネジメント層の意識改革も求められ、一朝一夕に成功するものではないと注意を促している。

(2020/03/16)

icon
テストドリブン型のRPA開発のススメ(終):

RPAの品質向上、運用コスト削減につながるテストファーストなRPAにおける開発アプローチを紹介する連載。今回は、RPA開発におけるテストの自動化と継続的インテグレーションについて解説する。

(2020/03/16)

icon
感染症の影響で事業停滞する企業に:

ガートナーは、新型コロナウイルス感染症が拡大し、事業が停滞する企業のCIOに対して、立て直しと成長に備えるための3つの提言を発表した。

(2020/03/12)

icon
オンライン学習や在宅ワーク支援サービスなど:

政府は、新型コロナウイルス感染症対策の影響による企業のテレワーク化や学校の休校などへの対応に向けて、企業が無償提供するオンライン学習や在宅ワーク支援サービスなどの情報をまとめたWebサイトを公開した。

(2020/03/11)

icon
互換性がないモジュールへの対応も進む:

Microsoftは、「PowerShell 7.0」の一般提供を開始した。「Windows PowerShell」のオープンソースエディション「PowerShell Core」の最新メジャーバージョンという位置付けだ。次期7.1の開発も進んでいるという。

(2020/03/10)

icon
ソフトウェアテスト同士を比較できる:

Googleは、複数のファジングツールの評価を自動化できるオープンソースソフトウェアであり、無料サービスである「FuzzBench」をリリースした。どのソフトウェアテストが優れているのか、判定しやすい。

(2020/03/09)

icon
GitHubでソースコードやIssueを共有:

東京都は、「新型コロナウイルス感染症対策サイト」を公開した。VueやNuxt.jsなどのJavaScriptフレームワークやホスティングサービスのNetlifyを活用している。

(2020/03/06)

icon
SQL Server動的管理ビューレファレンス(2):

「Microsoft SQL Server」が稼働するデータベースシステムを運用する管理者に向け、「動的管理ビュー」の活用を軸にしたトラブル対策のためのノウハウを紹介していきます。今回はAlways On 可用性グループで試行したページの自動修復情報を出力する「sys.dm_hadr_auto_page_repair」を解説します。

(2020/03/06)

icon
Webブラウザからより使いやすく:

Microsoftは、2019年11月から公開中の「Visual Studio Online」パブリックプレビュー版に対して、現在までに搭載した主な新機能を紹介した。環境のカスタマイズやプロジェクトのサポートなどを改善している。

(2020/03/05)

icon
テストドリブン型のRPA開発のススメ(2):

RPAの品質向上、運用コスト削減につながるテストファーストなRPAにおける開発アプローチを紹介する連載。今回は、テストドリブン型のRPA開発方法について、具体的なケースを用いて、UiPathを例に実践方法を説明する。

(2020/03/03)

icon
パフォーマンスカウンタのデータを利用:

テキサスA&M大学の研究者がIntel Labsのコンピュータ科学者と共同で、ソフトウェアのアップデートに起因する処理速度の低下に関する研究結果を発表した。PCやサーバが備える数百のパフォーマンスカウンタから情報を取得し、正常動作と異常動作を判定できる。

(2020/02/25)

icon
「データリテラシーによる人への影響」調査:

アクセンチュアとQlik Technologiesが実施した「データリテラシーによる人への影響」に関する調査の結果によると、多くの企業がデータに基づいた経営戦略を実践したいと考えているのに対して、従業員はデータから価値を生み出すのに十分な能力を持っておらず、ギャップが生じていることが分かった。

(2020/02/25)

icon
テストドリブン型のRPA開発のススメ(1):

RPAの品質向上、運用コスト削減につながるテストファーストなRPAにおける開発アプローチを紹介する連載「テストドリブン型のRPA開発のススメ」。初回は、テストドリブン型の開発手法とRPAに適用した際のイメージ、RPA開発のベストプラクティスなどについて。

(2020/02/21)

icon
起動オプションを指定可能に:

Microsoftは、正式版の機能を網羅したターミナルアプリケーションの最新プレビュー版「Windows Terminal Preview v0.9」を公開した。コマンドラインで起動オプションを指定できるようになった他、インストール済みの「PowerShell」を自動検出するようになった。

(2020/02/19)

icon
特集:継続的に儲けるための「セキュリティバイデザイン」入門(2):

コンテナ、マイクロサービス、サーバレス、そしてアジャイル/DevOpsといった、デジタルトランスフォーメーション(DX)時代に求められる技術や手法を駆使した現在の開発では、どのようなセキュリティバイデザインが求められるのか。

(2020/02/19)

icon
特集:継続的に儲けるための「セキュリティバイデザイン」入門(1):

近年の複雑化、多様化するサイバー攻撃を迎え撃つセキュリティ対策は、迅速なサイクルを回す開発が求められるデジタルトランスフォーメーション(DX)の阻害要因になるのではという意見もある。その中、DXとセキュリティの両立に有効なのが「セキュリティバイデザイン」だ。では、企業がセキュリティバイデザインに取り組む上で、どのような課題があるのか。

(2020/02/17)

icon
変わる「ソフトウェア品質」再考(3):

「ソフトウェア品質」は時代とともに変化している。本連載では、「品質」というものをもっと分かりやすく理解してもらうために、あらためて「品質」について再考していく。今回はJNLA電磁的記録分野の技術的適用文書の概要について説明した後、「利用時品質」を再考する。

(2020/02/14)

icon
Jupyter Notebookや通知を改善:

Microsoftは、「Visual Studio Code」用のPython拡張機能の「February 2020」リリースを公開した。Jupyter Notebookエディタの起動を高速化するなどの改良を施した。

(2020/02/13)

icon
ワークベンチ、エディタ、デバッグなどを改良:

Microsoftは、クロスプラットフォームエディタ「Visual Studio Code」の最新版「January 2020」リリース(バージョン1.42)を公開した。ワークベンチ、エディタ、デバッグなどを改良した。

(2020/02/12)

RSSについて

アイティメディアIDについて

メールマガジン登録

@ITのメールマガジンは、 もちろん、すべて無料です。ぜひメールマガジンをご購読ください。