アジャイル/DevOps

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6カ月ごとに投入される最新リリース:

Oracleは、ガベージコレクタなどの機能を強化した「Java SE 12(JDK 12)」の一般提供を開始した。

(2019/03/22)

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秘密鍵を手元に保持できる:

VIPPOOLは、ブロックチェーン技術を活用したシステムを開発するためのソフトウェアを、オープンソースとして公開した。Web APIとPythonライブラリの2種類で、専門知識がなくてもブロックチェーンを利用したシステムの開発が可能になるという。

(2019/03/22)

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Pythonのニーズが高まる:

VSNは、今後現場での需要が高まると思われるITに関する動向調査の結果を発表した。クラウド技術やPythonなどへの需要が相変わらず高く、ネットワークやセキュリティ、運用では1年で大きくニーズが変化した。

(2019/03/20)

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ビルドを高速化:

Microsoftは、オープンソースのプログラミング言語「TypeScript 3.4」のリリース候補版(RC)を公開した。ビルドの高速化や読み取り専用配列の強化などを施した。

(2019/03/19)

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コンテナベースのCI/CD本番事例大解剖(2):

Kubernetes、コンテナ技術を活用したCI/CD基盤におけるサービス開発について、リクルートの事例を基に解説する連載。今回は、アプリ開発者の視点から、コンテナ技術を用いたシステム開発について、コンテナベースのCIのメリットを中心に解説。

(2019/03/18)

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脆弱性情報も提供できる:

Linux Foundationは、オープンソースソフトウェアの開発に向けた新しいプラットフォーム「CommunityBridge」を発表した。直接的な開発支援以外にも資金調達といった機能を備える。発表と同時に、一部のプロジェクトやメンバー企業に対して、同プラットフォームへの早期アクセスの提供を始めた。

(2019/03/15)

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累計20万チケットを生んだオンラインゲーム開発プロジェクトの裏側:

スクウェア・エニックスでドラゴンクエストXのプロデューサーを務める青山公士氏は「ドラゴンクエストX」の3つの不具合を振り返り、サービス開発、運用時の教訓を紹介した。

(2019/03/15)

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@ITソフトウェア品質向上セミナー:

@ITは2018年12月14日、「@IT ソフトウェア品質向上セミナー」を開催した。本稿では野村総合研究所(NRI)の講演「最近流行りの機械学習、どの分野に適用させています? ソフトウェア不具合予測を中心とした、機械学習活用事例のご紹介」の模様をお届けする。

(2019/03/14)

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@ITソフトウェア品質向上セミナー:

@ITは2018年12月14日、「@IT ソフトウェア品質向上セミナー」を開催した。本稿では日本シノプシスの講演「DevOpsにおける品質とセキュリティテスト〜Built-in Security into DevOps ToolChain」の模様をお届けする。

(2019/03/13)

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Jenkinsの生みの親、川口氏に聞いた:

The Linux Foundationが2019年3月12日(米国時間)に発表した、CI/CD関連の新ファウンデーション、「Continuous Delivery Foundation」。具体的にはどのような活動をすることになるのか。このファウンデーションの設立に関わった、Jenkinsの生みの親でCloudBeesのCTOである川口耕介氏に聞いた。

(2019/03/13)

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@ITソフトウェア品質向上セミナー:

@ITは2018年12月14日、「@IT ソフトウェア品質向上セミナー」を開催した。本稿ではアクティフィオジャパンの講演「環境構築やテストデータ準備の工数減らしませんか?〜Actifioによる開発環境セルフサービス化事例の紹介〜」の模様をお届けする。

(2019/03/12)

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コンテナランタイムとしての地位を確立:

Linux Foundation傘下のCloud Native Computing Foundationは、「containerd」が、KubernetesやPrometheus、Envoy、CoreDNSに続く5番目の卒業プロジェクトに到達したと発表した。

(2019/03/08)

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料金プランをシンプルに、新機能を追加:

PR TIMESは、クラウド型のプロジェクト管理ツール「Jooto」の料金プランを改定し、機能に応じた階層型プランを廃止した。4人までは全機能を無料で、5人以上は1人追加当たり月額500円で利用できる。

(2019/03/05)

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通常12〜15ドルで取得可能:

Googleが運営する開発者向けのトップレベルドメイン「.dev」は、先行登録プログラムが終了し、レジストラを通じて誰でも取得できる。

(2019/03/04)

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Community版でCodeLensが利用可能に:

Microsoftは、統合開発環境「Visual Studio 2019」のリリース候補版(RC)を公開した。

(2019/03/01)

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アプリケーションのアジリティ向上にまつわる5つの予測を公開:

ガートナージャパンは、今後3〜5年で企業の顧客戦略に大きな影響をもたらす動向に注目し、エンタープライズアプリケーションについて2019年の展望を発表した。日本企業が外部環境に素早く対応できない要因として「人材不足」や「技術者の高齢化」などを挙げる。

(2019/02/27)

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Microsoftが手法を紹介:

Microsoftは、さまざまなプラットフォームでAzure IoT Edgeモジュールをビルドしてプッシュし、一連のAzure IoT Edgeデバイスに継続的に提供する簡単な方法を紹介した。「Azure Pipelines」内の「Azure IoT Edge」タスクを使用する。

(2019/02/22)

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ビジネス部門主導の開発が増加:

ガートナージャパンは国内企業のアプリケーション開発に関する調査結果を発表した。現在はウオーターフォール型を採用する企業が多いものの、アジャイル型へ移行しようとしている企業が増えている。この傾向は従業員数規模が大きな企業で顕著だった。

(2019/02/22)

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日本マイクロソフトと提携して開発:

Gincoは、ブロックチェーンサービスの開発時に必要なノードのホスティングサービス「Ginco Nodes」を提供する。システムの開発コストや維持コストを抑えつつ、BitcoinやEthereum、XRP Ledgerといった複数のブロックチェーンの機能を活用できる。

(2019/02/20)

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人気連載まとめ読み! @IT eBook(50):

人気過去連載を電子書籍化して無料ダウンロード提供する@IT eBookシリーズ。第50弾は、スマートコントラクトの概要と開発方法を紹介した『Ethereumではじめる“スマートコントラクト開発”』です。

(2019/02/20)

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コンテナベースのCI/CD本番事例大解剖(1):

Kubernetes、コンテナ技術を活用したCI/CD基盤におけるサービス開発について、リクルートの事例を基に解説する連載。初回は、インフラアーキテクトの視点から技術選定の考え方について解説。

(2019/02/20)

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教本が付属:

SB C&Sは、プログラミング学習用ボードコンピュータ「micro:bit」とオリジナル教材をセットにした「micro:bit はじめてセット」と「micro:bit アドバンスセット」を販売開始する。主に小学生に向く製品だ。

(2019/02/19)

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働く価値を上げる“VBA/GAS”術(14):

作業終了後の報告メールは面倒くさい。その報告メールを自動化できたら時間に余裕ができるかもしれません。今回は、GASでToDoを完了してリストを変更したら、自動でメールが送信される仕組みを作っていきます。

(2019/02/19)

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高品質アニメ、リモートデバイス選択、画像トリミングに対応:

Microsoftは、オープンソースのUWPアプリ開発ツールキットの最新版「Windows Community Toolkit v5.1」を公開した。画像処理関連の拡張などを施した。

(2019/02/15)

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DockerデーモンやDockerfileなしでコンテナ化できる:

Googleは、DockerのインストールやDockerデーモンの実行、さらにはDockerfileの作成も行うことなく、Javaアプリケーションをコンテナ化できるオープンソースツール「Jib」を正式リリースした。

(2019/02/13)

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JavaでQRコードの生成も可能:

アドバンスソフトウェアは「ExcelCreator for Java」をバージョンアップした。新たにPDFやHTML形式のファイルの出力機能と、バーコードを生成する機能を備えた。

(2019/02/12)

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@ITソフトウェア品質向上セミナー2018:

九州のISPサービスを担う、QTnet運用エンジニア木村氏は、ITインフラの監視に機械学習を活用し、これまで見えていなかった異常の検知や予測に取り組んでいる。「機械学習に関しては、ほぼど素人の取り組みだが、ソフトウェア開発に活用する際のヒントになれば」と謙遜しながら、その歩みを紹介した。

(2019/02/12)

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サンドボックス環境で試用:

Scalarは「Scalar DL Sandbox」の一般利用を開始する。同社独自の分散台帳ソフトウェア「Scalar DL」の概要を理解し、スマートコントラクトを体験できる。

(2019/02/07)

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@ITソフトウェア品質向上セミナー2018:

@ITは2018年12月14日、「@IT ソフトウェア品質向上セミナー」を開催した。本稿ではヴェスの講演「第三者検証専門会社 自動化最前線 −現状とこれから−」の模様をお届けする。

(2019/02/06)

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@ITソフトウェア品質向上セミナー:

@ITは2018年12月14日、「@IT ソフトウェア品質向上セミナー」を開催した。本稿ではテクマトリックスの講演「ソースコード診断で手戻りを防ぎ、開発スピードを早めるためのヒント〜開発ツールとの連携による脆弱性診断の早期発見と自動化〜」の模様をお届けする。

(2019/02/05)

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Intelの開発モデルを参考に:

日本PHPユーザ会が開催した「PHP Conference 2018」で、メルカリの柏木大助氏は、メルカリの主要サービスのバックエンドを担うプロジェクトで利用していた「PHPUnit 4」を「PHPUnit 7」にアップグレードした理由や、作業方法を説明した。

(2019/02/05)

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