情報統合

XML/WebサービスやEAI、BPMなど情報統合の技術ノウハウから事例まで。アットマーク・アイティの各フォーラムやサイトで公開された情報統合の関連記事を集めました

@IT 情報統合関連ニュース

日本HP、「ビッグデータ活用はデータベースの統合がカギ」 (2012/6/28)
日立東日本ソリューションズ、「プロジェクト情報の有効活用を」 (2011/3/9)
クラウドに“魂を吸い取られない”ための8つのポイント (2010/12/16)
情報セキュリティの悩みを共有、 日本CISO協会が発足 (2010/7/14)
ネオジャパン、desknet'sをバージョンアップ (2010/6/22)


   情報統合関連 -新着記事-
2004/4/13 Update! 
全社IT最適化のカギは「データ体系の統一」
連載:何かがおかしいIT化の進め方(5) 情報システムの最適化には、全社・グループをまたがる「データ体系の整備」が欠かせない。その理由と対処策とは?
BPMでシステムインフラを作り変える
情報マネジメント特集:システムを柔軟に統合する(3)
いま統合ミドルウェアはWebアプリケーションサーバを取り込み巨大なものになりつつある。そのメリットは何か

IT管理者のための仮想化技術入門
仮想化技術入門(前編)
 ユーティリティ・コンピューティングなどの新しい情報システム環境では、仮想化技術が必須であるという。では、その仮想化技術とは何なのか?

System Insider」フォーラム 2004/4/6
システム連携ツールの選び方
パッケージ活用とシステム連携のススメ(3) システム連携では連携ツール導入が検討されることが多いだろう。しかし、選択を間違えるとプロジェクトは混乱することになる
最適なBPM製品を選ぶポイントとは
情報マネジメント特集:システムを柔軟に統合する(2)
BPMを銘打つ製品は数多く存在する。その中から自社のニーズに合った最適な製品を選択しよう

レビュー/製品紹介/書評

XMLデータベース製品カタログ2003
〜ネイティブXMLデータベース編〜
 XMLをネイティブに格納できるDB製品、NeoCore XMS、Tamino、Sonic XIS、EsTerra XSS、Apache Xindiceを紹介する

XML & Web Services」フォーラム 2003/9/26
RDBはどこまでXMLを扱えるのか?
XMLデータベース製品カタログ2003(2) 
RDBMS主要4製品(SQL Server、DB2 UDB、Sybase ASE、Oracle9i)のXMLとWebサービスの対応機能を紹介する

XML & Web Services」フォーラム 2003/11/15
XMLサーバカタログ 〜BtoBサーバ編〜
XMLが本格的にビジネスの分野で活用されようとしている。その推進力となっているのが、XMLに対応したさまざまなサーバ群だ。まずは主要なBtoBサーバを紹介しよう
XML & Web Services」フォーラム 2001/7/18
XMLサーバカタログ 〜XMLデータベース編〜
ビジネスでやりとりされる情報がXML化するにつれ、XMLデータベースの重要度が高まってきている。XMLデータベースの仕組みと特徴を製品ごとに紹介する
XML & Web Services」フォーラム 2001/7/27

EAI/BPM

システム連携の理想と現実
特集:EAIで目指す統合ソリューション
 企業システムの統合・連携が叫ばれている。しかし、現場での統合のニーズと実情はどのようなものだろうか?
2004年押さえておくべきキーワード:「BPM」
情報マネジメント トレンド解説(4) IT業界主導だった「ビジネスプロセス・マネジメント」が、製品・ソリューションとして進歩してきた。その動向を見ていこう

膨張したIT環境を統一しよう
情報マネジメント特集:システムを柔軟に統合する(1)
各部門でITを導入した結果、システムが肥大化し頭を悩ます情報マネージャが多い。この状況を打破する手段とは?

最適なBPM製品を選ぶポイントとは
情報マネジメント特集:システムを柔軟に統合する(2)
BPMを銘打つ製品は数多く存在する。その中から自社のニーズに合った最適な製品を選択しよう

BPMでシステムインフラを作り変える
情報マネジメント特集:システムを柔軟に統合する(3)
いま統合ミドルウェアはWebアプリケーションサーバを取り込み巨大なものになりつつある。そのメリットは何か

パッケージ連携

パッケージ活用とシステム連携のススメ
ERPをはじめ、パッケージ・ソリューションが利用されるようになってきた。パッケージソフトの中には、標準的に外部連携インターフェイスを装備するものが少なくないが、それはあまり有効活用されていないという。この連載では、SAP R/3コンサルタントの筆者がパッケージ活用とシステム連携を成功に導くヒントを解説する

第1回 なぜ、R/3と外部システムの接続は失敗するのか
第2回 R/3連携におけるアドオン開発のメリット/デメリット
最終回 システム連携ツールの選び方

事例

連載 XML&Webサービス開発事例研究
XMLとWebサービスを用いたシステム開発の事例を紹介し、ビジネスに直結した応用例を解説する。XMLとWebサービスは、すでに多くのシステムに応用されているのだ!
第1回 Webサービスで運用するRFID制御システム
第2回 リレーショナルDBへの挑戦
第3回 BIソリューションを支えるXML/Webサービス

XML & Web Services」フォーラム
圧倒的コストパフォーマンスでBizTalkをEAIに採用
[事例研究] SIIは、EAI専業ベンダ製品ではなく、BizTalk Serverを全社的なEAI基盤として選択した。BtoB構築ソフトとして見られることが多いBizTalkを選択した理由とは?

Windows Server Insider」フォーラム 2002/3/12
BizTalkを活用し、ロング・トランザクション管理を実現
事例研究:三菱重工(株) 神戸造船所 通信衛星で船舶のエンジンを監視するシステムを開発。このトランザクション管理にBizTalkのオーケストレーション機能を応用

Windows Server Insider」フォーラム 2001/12/6

読み物

いまなぜWebサービスか?
今後Webサービスをどのように利用すべきか、Webサービスはどうなっていくのか。日本アイオナテクノロジーズでパートナー・ストラテジー担当ディレクターを務める渡邊純一氏が、最新情報を交えて提案する
第1回 Webサービスは本当にブレイクするか?
第2回 Webサービスの事例と、今後の適応分野
第3回 Webサービスは、ビジネスの変革に役立つか
最終回 Webサービスインテグレーションがもたらすもの
XML & Web Services」フォーラム
緊急提言:Webサービスの光と陰を考察する
なぜWebサービスは普及しないのか? どうしたらWebサービスの利点を生かしたシステム開発を現実のものとできるのか? レガシーなシステム開発からSOA(サービス指向アーキテクチャ)へと向かうために避けられない“変革”の必要性をしっかりと見極めよう

第1回 Webサービスを阻害するシステム開発の旧弊を絶つ
第2回 データ標準化から目をそらす守旧派の罪と罰
第3回 データ指向とサービス指向、そして約束の地へ

XML & Web Services」フォーラム
IT管理者のための仮想化技術入門
仮想化技術入門(前編)
 ユーティリティ・コンピューティングなどの新しい情報システム環境では、仮想化技術が必須であるという。では、その仮想化技術とは何なのか?

System Insider」フォーラム 2004/4/6
全社IT最適化のカギは「データ体系の統一」
連載:何かがおかしいIT化の進め方(5) 情報システムの最適化には、全社・グループをまたがる「データ体系の整備」が欠かせない。その理由と対処策とは?

読者調査

システム連携の現状とニーズを探る
第1回 @IT読者調査 
企業システムの連携に関する調査結果を発表。ビジネス導入に関る。新規システム導入より、既存システムを有効活用する“連携”に注目が集まっている

XMLによるデータ/アプリケーション統合の実態は?
XML eXpert eXchange第6回読者調査 XMLによる「データやアプリケーションの統合」が注目されているが、実際のところ、どの程度実施されているのだろうか
XML & Web Services」フォーラム 2002/5/21
読者のRDF/RSSと情報統合への取り組みは?
XML & Web Services読者調査 
情報統合は企業の緊急課題に浮上している。分散したデータの統合ソリューションを模索している読者は7割以上に達していた

XML & Web Services」フォーラム 2003/9/2

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