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2004年掲載の特集記事

スキルの相互関係を理解し、
問題発見力を高める!

「問題発見力」は4種類のスキルから構成されている。今回は問題発見力の強化のために問題発見力を構成するスキルの相互関係を考える

システム開発における
ユーザーニーズは絶対か?

システム開発では、ユーザーニーズを重視した開発を心掛けても、その後改良に次ぐ改良を迫られる場合がある。なぜだろうか? 原因を探る

組織的、総合的に
“できるPM”を育成する方法

有能PMから抽出・メソドロジ化したPMノウハウを、一般PMに移植するための組織的取り組みを順を追ってみていこう。
ITスタッフ 2004/12/18

いいかげんにして! 日本企業
─中国に嫌われる理由

前回までは中国企業の問題点を紹介してきたが、今回は中国企業側の視点に立ち、日本企業の問題点について考える
ITスタッフ 2004/12/16

ペルソナとシナリオを用いた
ソフトウェア開発─実践編(前編)

実際に「ペルソナ/シナリオ法」で製品開発を行っている小野氏が、デザインガイドラインの設定、シナリオ作成などの実例を語る

キャッシュだけではない、
プロキシサーバの利用法

今回はファイアウォールと同様に多くの企業に導入されているプロキシサーバの構造や仕組み、ログの有効な活用方法などを紹介する

業務をパッケージに合わせる
のではERPは成功しない

会計の仕訳を完全に自動化し、データをそのままDBに保存することで財務会計と管理会計の一体化を実現した富士通「GLOVIA」の話を聞いた

IT化と投資の
“正しい”関係とは?(中編)

前編に続いてIT投資の評価に関する問題を考える。今回は特にIT投資評価とBSCとの関係や、インフラ投資の評価などを検討する

知られざる
中国通信インフラの実態

「電話加入者数が世界最大」などと報道される中国。しかし、企業活動を行う上で通信インフラや企業ネットワーク構築には課題が多いという


パートナーベンダの見直しは
慎重に!

パートナーベンダと長年付き合っていると、さまざまな不満が噴出してくる。果たしてベンダを変更すれば問題解決するのか? 問題点を考えてみた

できるPMのノウハウを
形式知化する“メソドロジ”

できるPMへのインタビューの結果、いくつもの価値あるPMノウハウが見つかった。これを一般PMに移転するため、メソドロジ化に着手する

ITスタッフ 2004/11/18

ITガバナンスの観点を取り入れた
監査・管理の新基準

2004年10月、経済産業省から「システム監査基準」の改訂が公表された。その意義とポイントについて整理していこう

なぜ、中国オフショア開発の
見積もりは高いのか?

中国の見積もりが高いと思う理由はなぜなのか? オフショア開発の隠れたコスト要因を明らかにする
ITスタッフ 2004/11/12

BPMの「分析」「改善」フェイズでは
何をするの?

BPMのサイクルの前半部分となる「分析」と「改善」について、プロセスをマッピングするツールの使い方など具体的な方法を紹介する

質問力を鍛えて
問題発見能力を強化しよう!

問題発見力の強化には、質問力の向上が有効だ。「特定の話題を決めて質問を作る」といった、質問力のトレーニング方法を紹介する

中小企業でERP導入が急増、
3カ月導入も可能に

ERPを生み出したともいえるSAP R/3だが現状はどうなっているのか? SAP導入インテグレータであるIBMに最新のERP導入傾向を聞いた

サボり監視から不正アクセス防止
まで−ログ活用法

ファイアウォールというと防御面ばかりが注目されるが、今回はネット利用状況監視や不正アクセス防止などさまざまな利用方法を紹介する

データウェアハウス中心アプローチ
で問題解決しよう

今回は情報システム部門が抱える多くの悩みをまとめて解決できる、データウェアハウスを中心にした情報システム体系を提唱する

ユーザビリティの時代
──ペルソナ/シナリオ法 理論編

ユーザーの視点で開発する「ペルソナ/シナリオ法」実践者である小野氏が、ペルソナ/シナリオ法の概要や開発の心得を語った講演レポート

IT化と投資の
“正しい”関係とは?(前編)

米国伝来のIT化は正しいのか? 自社のIT活用法をベンダなどに頼ってはならない。ITと投資の正しい関係を考える

ユーザー視点のIT投資効果測定
「JUAS指標」を策定

IT投資効果測定に対するユーザー企業の関心は高い。今回はそのための“共通指標”策定を目指すJUASの活動を紹介する


「できるPM」と「それなりPM」
との差とは?

PMノウハウ移植プロジェクトでは“できるPM”との差を特定するため、一般PMにもインタビューした。そこにある決定的な差とは?
ITスタッフ 2004/10/15

中国オフショア開発の
成功と失敗の実態

なぜ日本は中国で失敗し続けるのか? その原因を探るため、今回は実際のオフショア開発事例を研究する
ITスタッフ 2004/10/13

ブレークタイムでの話題
−製品と情報化のコンセプト

コンセプトに関する最後の話題として、自動車を切り口に、対象とする“モノ”自体のコンセプトについて考えてみる

ログで分かる
あなたの会社のIT活用度

サーバに蓄積されるログはシステム管理のほかにも利用できる。第1回ではプロキシサーバのログから社員の勤怠を把握する実例などを解説

利用者の立場を考えた
ペルソナ/シナリオ法による開発

エンドユーザーが求める機能は何か──ユーザー視点で“使いやすいソフト”を開発する「ペルソナ/シナリオ法」について、実践者に聞いた

中国ソフトウェア業界の実力と
オフショア開発の勘所

オフショア開発に対する注目が高まっている。国内の情報スタッフはどのような準備を進めておくべきだろうか?
ITスタッフ 2004/9/14

できるプロジェクトマネージャの
ノウハウとは?

優秀なプロジェクトマネージャ(PM)のPMノウハウ移植プロジェクトを始めたE社。“できるPM”へのインタビューが開始された

ビジネス強化に役立つ
経営センサーの種類と機能

ビジネスにおいて情報の取得・記録は不可欠。だが、何を何のために収集・計測するのか、きちんと考えられているだろうか?

「問題発見力」の強化は
可能か?

訓練次第で「問題発見能力」を伸ばすことができる。今回は、その具体的な方法を紹介しよう

ハイ・パフォーマーの“知”は
移転・共有できるか?

優秀なプロジェクトマネージャ(PM)の不足が指摘されている。彼らは特別で、その知恵は移転不可能だと思われているが……
ITスタッフ 2004/8/20

使われるPLMのための
3つの条件

使われるPLMシステムは、パフォーマンス、拡張性・安定性が重要となる。この3点を満たすアーキテクチャを考えていこう

RFPの作成方法が
分からない!

企業のIT戦略を明確化し、システム開発の要となるRFP。高度な情報技術者がいなくても、適切なRFPを作成するコツを伝授

中国進出ブームの死角──
逼迫するIT人材

製造業を中心に日本企業の中国進出が盛んだ。しかし、中国拠点のIT化には国内では考えられない難題が付きまとうという

“誰にでもやさしい”ITは
良いことなのか?

「誰もが簡単に使えるIT環境を目指す」という設計思想がある。だが、「簡単にできる」ということは、「間違いも起こりやすい」ということだ

セキュリティ対策、
社内の協力を仰ぐには?

情報セキュリティ対策を徹底するには、経営層/社内各部門の協力が必要になる。その方策とセキュリティ体制の築き方とは?

需要・生産台数から
機動的な資材調達を行う

製造業で調達コスト削減、適正部品在庫を実現するには、機動的に調達数量を調整できるSCMが必要となる。どのようなツールが役立つだろうか?

スピード戦略を実現する
ナレッジマネジメント

スピード戦略に基づく、営業/マーケティング強化のためのKMの実践には、“フローのナレッジ”の活用が欠かせない。その注意点とは?

多様な視点でIT投資の優先順位を
企業トップに提示

IT投資の重要性は分かっていても、どの案件から実行すべきか判断するのは難しい。IT投資の優先順位はどう考えればよいのか?

資格から考える
「システム監査人材」の育成と活用

システム監査を実施するには高い専門能力のある人員が必要だ。その確保という面から、システム監査関連の資格の特徴を考察してみよう
ITスタッフ 2004/7/15

ブレイクタイムに
“設計思想”を語り合おう

ITの開発時には、事前に「どのようなコンセプトで設計するか」を詰める必要がある。こうした話題は、仕事以外の場で話し合う方がいい知恵が生まれる


ビジネスの未来予測を実現する
ITの本質とは?

将来、発生するチャンスやリスクを予測できれば、ビジネス競争上優位に立てる。ITによる予測の本質とは何だろうか?

ユーザー企業が語る
SOA

「まだ、よく分からない」という意見の多いサービス指向アーキテクチャ(SOA)。ユーザーはどのように見ているのか?

IT投資で経営トップを煙にまかないPLAN、DO、SEE
効果的なIT投資はどうあるべきか? IT投資立案、開発実行、実績評価の“PLAN、DO、SEE”から適切なITマネジメントを探る

SAP製品に関する
3つの疑問を解く

R/3の後継製品「mySAP ERP」が出荷される。導入費用、開発の自由度、保守サービスはどのようになっているのか?

ビジネスの“モジュール化”
メタファで語るSOA

サービス指向アーキテクチャ(SOA)のキーポイント、“サービス”とは一体何か? ビジネスの“モジュール化”という概念を使って説明してみよう

企業価値を高める
“これからのシステム監査”

e-Japan戦略の進展、セキュリティの必要性、各種制度での義務付けなどでシステム監査の重要性が高まっている。システム監査のこれからを見てみよう

失敗しない
コンサルタント利用の秘訣

技術や業務の高度化・専門化に伴って、外部コンサルタントに依頼する例が増えてきた。その探し方、選び方、付き合い方のポイントを探ってみよう
ITスタッフ 2004/5/22

優秀なスタッフを育てる
職場環境とは

優秀なITスタッフは、その能力を大切にし、高めていける職場でこそ育成・飛躍できる。そんな環境を作るために、ベテラン社員・新入社員はどうすべきか?

“製造業のIT”が
うまくいかない理由

ERPやSCMなど製造業向けソリューションの効果が出ないのはなぜか? 製造業向けコンサルティング企業・ネクステックが製造業の経営とITについて解説

コスト削減だけじゃない!
オープンソース活用のメリット

昨年来オープンソース・ソフトの導入が盛んだ。だが、そのリスクを見極めていない企業も多い。オープンソースのメリットとリスクについて解説しよう

現場を“ナレッジ武装”させる
部門レベルのKM推進

「売上増」「提案力強化」といった現場の緊急課題の解決に“ナレッジ武装”が求められることがある。そんな部門レベルのKM推進のポイントを見ていこう

ビジネスモデリングを
プロジェクトに応用する

ビジネスの機能・構造に続き、UMLで「振る舞い」を表現する方法を解説。また実際のプロジェクトにおけるビジネスモデリングの活用策を教えよう

クラス図でビジネスの構造を
表現しよう

UMLを使えばビジネスの機能・構造・振る舞いを可視化し、課題点を整理できる。今回はUMLのクラス図を使ってビジネスの構造を表現する方法を説明しよう

報告だけでは終わらない
システム監査の進め方と効果

システム監査は情報システム環境の改善が目的であって、報告すれば終わりではない。今回はシステム監査の基本的な流れと効果について解説しよう

膨張したIT環境を統一しよう
業務部門ごとにバラバラに導入したITの運用管理・変更に頭を悩ませる情報マネージャは多い。この肥大したIT環境を統一し、変化に柔軟なアーキテクチャを実現する手段を考える

ERP、SCM、CRMの次に
打つべき“一手”

ERPやSCM、CRMだけでは、「勝ち組」企業となるための経営戦略に結び付かない。次に必要なのは、これらのデータを活用する基盤作りだ

その“ソリューション”は本物か?
社内の業務部門に対し、ソリューションを提供する「情報エキスパート」。真のソリューションを提示するため、エンドユーザーの課題の根本原因を突きとめる能力を高めよう

最適なシステム環境を
維持する方策とは?

社内システムの信頼性や有効性を評価するのは難しい。だが「システム監査」を受けることで、適正な評価や改善ポイントが把握できるのだ


情報マネージャは
「自信」を育め

2004年情報マネージャの役割はますます重要になってくる。次世代を担う情報マネージャはどのような姿なのか考察する


 

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