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  ■ ┃@┃I┃T┃[@IT通信 No.571]2012/9/13             ■
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■ C o n t e n t s ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


  ■今週のテーマ
    気分はハワイで、もうロコロコ♪
  ■@IT編集部からのお知らせ
    ITmedia Virtual EXPO 2012のご案内
  ■今週のキーワード(from @IT用語事典)
    ボトムアップテスト
  ■[コラム]アイティメディア総務人事部のつぶやき
    エンジニア採用と「人事」
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今週のテーマは「気分はハワイで、もうロコロコ♪」です。なぜかというと……♪
このメルマガが届いているころ、担当編集者はちょうどハワイに向かっているからで
す。

せっかくなら、読者の皆さんと一緒に……と思い、今回はハワイ特集にしてみまし
た! 今週も最後までお付き合いください(´・∀・)


■今週のテーマ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ 「今週のテーマ」は、@ITで過去に掲載された記事の中から、担当編集者が
■ お勧めの記事をテーマ別に再掲載するものです

【テーマ】気分はハワイで、もうロコロコ♪

●ビーチまで徒歩5分。ハワイで働くITエンジニアたち
世界のITエンジニア探訪(1)

VS社は、1994年創業の、ハワイで最初の日系SIerです。クライアントは、ハワイに進
出している日系企業(旅行、ウエディング関係など)です。多くのシステムは現在、
世界展開されているそうで、各国の商習慣を踏まえたシステム開発に強いノウハウを
持っています。オフィスの場所は、ワイキキのど真ん中、ワイキキ・ビジネス・プラ
ザにあります。オフィスから徒歩5分の距離にサーフィンのできるビーチがあるとい
う、何ともうらやましいロケーションです。

VS社の人たちは、明るく楽しい方ばかりでした。「それぞれが家族を大事にする気持
ちを、みんながお互いに大事にしている」というアロハ・スピリットが社風に影響を
与えているそうです。


▼続きは「本文」へ
http://jibun.atmarkit.co.jp/lcareer01/rensai/world/01/01.html


さらに「気分はハワイで、もうロコロコ♪」関連記事は……

●ハワイに出張したい!
こちらなにわ電機 総務課 第84回 海外旅行好きなあどみちゃんは、また海外に行き
たいけれども有給消化済みで無理そう。そんな彼女が思い付いた秘策とは……
(2008/10/29)
http://www.atmarkit.co.jp/im/cbp/serial/admi/84/01.html

●街づくりモデルによる「成長する企業システム」
“街づくり”で理解するシステム構築入門(3) 企業システムが、“街”のように
持続的な変化を取り入れるには? 都市計画アナロジーで企業システムを語っていこ
う(2005/7/7)
http://www.atmarkit.co.jp/fbiz/cbuild/serial/urban/03/03.html

●TCP/IPの普及とUNIX
詳説TCP/IPプロトコル 第5回  UNIXに実装されたことにより、TCP/IPは急速に普及
し始めた。今回はUNIXとTCP/IP、そしてイーサネットの通信モデルについてみていく
(2001/1/23)
http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/network/tcpip005/tcpip02.html

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■@IT編集部からのお知らせ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ @IT読者にはおなじみのあの人も登場!
   ITmedia Virtual EXPO 2012のご案内

こんにちは、@IT編集部の大津です。いつも@ITをご利用いただきまして、誠にあり
がとうございます。本日は、ITmedia Virtual EXPO 2012というイベントについて紹
介させていただきます。@IT読者にはおなじみのあの人も登場します。会期は2011年
9月11日(火)から2011年9月28日(金)。絶賛開催中です。お早めにお申し込みくだ
さい。

デベロッパーゾーンセッション『アジャイル開発に踏みとどまっている人へ〜段階的
なアジャイルの導入とALMinium〜』

スクラム、リーン開発をはじめとするアジャイル開発の広がりは留まることを知りま
せん。また、近年エンタープライズ分野でもアジャイル開発を本格的に導入する企業
が再び増えつつあります。最近の開発手法の変化に伴い、そこで利用される開発ツー
ル(プロジェクト管理ツール、バージョン管理ツール)などもExcelやSubversionに
代わりRedmineやGitと言ったツールが注目を浴びています。

一方、アジャイルを導入しているプロジェクトと、さまざまな理由でいまだに導入で
きていないプロジェクト、あるいはアジャイルに挑戦したはいいが、失敗してしまっ
たプロジェクトとのギャップはますます広がりつつあります。

本講演では、スクラムをテーマにしながら段階的なアジャイル開発の導入という形
で、いきなりのアジャイルの導入が難しいプロジェクトを徐々にアジャイル化してい
く方法と、アジャイル開発をサポートするツールとしてALMiniumをご紹介します。

講演するのは、@ITの大人気連載「ユカイ、ツーカイ、カイハツ環境!」「かんば
ん!〜もし女子高生がRedmineで『スクラム』開発をしたら」の岡本隆史氏です


▽お申し込みはこちら▽
https://enq.itmedia.co.jp/on24/form/493499

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エキナカ飲料自販機での戦略的マーケティングを通じ、同社が感じたデータ活用の
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[日時] 2012年9月26日(水) 13:00〜18:40 [会場] 東京・アキバプラザ
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■今週のキーワード(from @IT用語事典) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ ボトムアップテスト
   bottom-up testing

結合テスト(増加テスト)の進め方の1つ。最下位モジュールから結合テストを始
め、順次上位へとテストを進めていく方法のこと。

ボトムアップテストでは、プログラム階層構造で最下位にあるモジュールからテスト
していく。テスト対象モジュールごとにドライバを用意してテストを実行し、その動
作を検証する。最下位のモジュールがテストできたら、これらのモジュールを呼び出
す上位モジュールについてもドライバを用意し、テストを行う。これを順次繰り返し
て、最上位のモジュールまで検証できれば、プログラム全体のテスト完了となる。


▼続きは「情報マネジメント用語事典」へ
http://www.atmarkit.co.jp/aig/04biz/bottomuptest.html

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■[コラム]アイティメディア総務人事部のつぶやき━━━━━━━━━━━━━━

■ エンジニア採用と「人事」

エンジニアの採用という点で考えてみると、「人事」(採用担当者)の存在は、ほぼ
「邪魔」といっていいようなケースが多いと感じています。

エンジニアの現場が人材を採用しやすい環境を作っていくべきなのですが、「人事」
は、その方法に思い至っていないのが現状ではないでしょうか。

「人事」部の発想は「まず職務経歴書で書類選考」「面接で人柄を確認」「候補人材
の発掘は紹介会社や求人サイト」というもので、これらが総じてエンジニアを採用す
る際の「邪魔」になっているのだと思います。現場からしてみれば、「実力・スキル
のある人が欲しい」だけのことですが、その選考プロセスは、エンジニアの実力を測
定できない人事が口を挟みやすい方法になっていたり、人事がやり慣れたアプローチ
方法に制限されたりしてしまいます。

人事を長くやっていても、「面接を繰り返せば何かを確証できるのか……」は、とて
も難しい問題です。企業と候補者、お互いが知り合ってからの期間が短過ぎるのが、
その原因に他なりません。転職しようとするエンジニアも、人事も、この原因を解決
しない限り、採用におけるミスマッチを根本的に修正できないでしょう。

最も確証ある採用方法とは、旧知の仲であったり、一緒に仕事をしたことがある人で
あったりなど、お互いにその素性や能力を把握している人物にアプローチすることで
しょう。「コネ」というのはネガティブにとらえられがちですが、本来は最も良い方
法ではないかと思います。

最近はCodeIQやWantedlyなど、エンジニア採用の新しい形を問うサービスがいくつか
出てきました。両サービスに共通するのは「人事ではなく現場のエンジニアが前面に
立つことで、エンジニア同士のつながり(コネ)を作りやすくする」という発想で
す。「エンジニア同士がつながり、お互いの能力を確かめ合うところから採用はス
タートするべきである」と。納得です。

現場と人事のありかたを問い直すサービスに、今後たくさんの成功事例が出てくると
面白いなと思っています。

▼CodeIQ
https://codeiq.jp/

▼Wantedly
https://www.wantedly.com/

                      (管理本部 総務人事部:浦野 平也)


▼このコラムについてのご意見・ご感想は「@ITクラブ Cafe」へ
http://ap.atmarkit.co.jp/bbs/core/club_cafe
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                       (@IT通信/編集担当:太田智美)


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◆◇◆本日が最終回のライブ配信は17時〜!
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≪ ≪ ≪ ≪ ≪ ≪ ≪ Citrix iForum2012 Japan Virtual ≫ ≫ ≫ ≫ ≫ ≫ ≫
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『NetScaler AppFlow -アプリケーションの可視化とは-』
【本日9/13(木)17:00〜17:45】
http://www.itmedia.co.jp/info/virtualevent/iforum2012/live.html#tc1-6

『ビルディングブロックで考えるXenDesktop構成サイジング』
【本日9/13(木)18:30〜19:15】
http://www.itmedia.co.jp/info/virtualevent/iforum2012/live.html#tv2-5

好評いただいております毎週火・木のライブセッションも、残すところあと1回と
なりました。オンラインで講師に質問などもできるリアルタイム参加はこれが最後
のチャンスとなります。また、会場でポイントをためてアンケートにお答えいただく
と、すてきなプレゼントが当たるキャンペーンも実施中です。

[詳細はコチラ] http://www.itmedia.co.jp/info/virtualevent/iforum2012/
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2012年10月10日(水)〜10月12日(金)東京ビッグサイトにて
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