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■ C o n t e n t s ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


  ■今週のテーマ
    Happy Wedding for 同期
  ■今週のキーワード(from @IT用語事典)
    原因結果グラフ技法
  ■[コラム]あるゲームバカのつぶやき
    懐メロ的コンテンツを懐かしいと感じる頃合い
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Happy Wedding for 同期☆

そう、今月、入社同期の友人が結婚式を挙げるのです! 社内でもパーティーを行う
のですが、うれしくて、楽しみ過ぎて、毎日ウカウカしていますヾ(*´ω`)ノ

一生に一度の結婚。心から、おめでとう!


■今週のテーマ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ 「今週のテーマ」は、@ITで過去に掲載された記事の中から、担当編集者が
■ お勧めの記事をテーマ別に再掲載するものです

【テーマ】Happy Wedding for 同期

●「結婚してマジメ社員に」――エンジニア結婚狂想曲
エンジニアライフ時事争論(2)

エンジニアにとって、「結婚」とはどんなものだろうか。

出会いは多いのか少ないのか。残業が多い(とよくいわれる)職業だが、家庭との両
立は可能なのか。結婚することで、ビジネスパーソンとして成長できるのか。

@IT自分戦略研究所 エンジニアライフのコラムニストに、「エンジニアと結婚」と
いうテーマでコラムを書いてもらった。既婚/未婚を問わず持論を展開してくれた13
人のコラムを紹介しよう。エンジニアは「結婚」とどう向き合うべきか。そのヒント
を探る。

▼続きは「本文」へ
http://jibun.atmarkit.co.jp/lcom01/rensai/topics/02/01.html

さらに「Happy Wedding for 同期」関連記事は……

●社内恋愛もオープン化、一線を越える人も
NewsInsight 会社に勤める人の10人に4人が同僚とデートをしたいと考え、同じく
4人が実際に交際し、4分の1は結婚に至っている(2007/2/15)
http://www.atmarkit.co.jp/news/200702/15/eweek.html

●第7回 「君は作りたい人でしょ?」 運命の出会いをキャリアにつなげる
派遣エンジニア列伝 正社員ではなく、派遣社員として働くITエンジニアがいる。理
由はさまざまだ。本連載では派遣社員という就労形態を選択し活躍しているITエンジ
ニアを取材し、派遣社員で働くメリットとデメリットを探る(2008/1/28)
http://www.atmarkit.co.jp/job/jt/aud/cont/retsuden01/retsuden07.html

●IT業界に女性エンジニアの活躍の場を
NewsInsight マイクロソフトは8月26日、同社主催の技術者支援カンファレンス
「Microsoft Tech・Ed Japan 2009」内で、女性エンジニア向けのプログラム「Women
in Technology」を開催した(2009/8/31)
http://www.atmarkit.co.jp/news/200908/31/wit.html

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■今週のキーワード(from @IT用語事典) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ 原因結果グラフ技法
   cause-effect graphing technique

ソフトウェアテストにおけるテスト設計技法の1つ。原因結果グラフとディシジョン
テーブルを用いて、仕様からテストケースの抽出と絞り込みを行う方法である。ブラ
ックボックステストに分類される。

システムの入力−出力関係を原因結果グラフで記述することで“組み合わせ論理回
路”として表現し、有効なテストケースを抽出する手法である。仕様の不備やあいま
いさを判別する副次効果もあり、複数の入力項目の組み合わせで複雑な論理判定を行
うシステムにおいて有効である。


▼続きは「情報マネジメント用語事典」へ
http://www.atmarkit.co.jp/aig/04biz/cegt.html

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■[コラム]あるゲームバカのつぶやき━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ 懐メロ的コンテンツを懐かしいと感じる頃合い

と言っても音楽ではなくゲームの話。ここ何年か、昔のゲームを最新機種に移植した
り、高品質画像のリメイクを施したものが目立ってきた感があります。もちろん、こ
うした移植タイトルは以前から一定数ありましたし、新作ゲームも多く発売されてい
るので、客観的に「目立っている」のではなく「自分にとって懐かしいものだから注
目してしまう」のが正確なところなのですが。

懐かしいゲーム、って具体的には何でしょう? 「ゲーム&ウオッチ」からスタート
した私としては「ドンキーコング」が最古でしょうか。しかし、印象に強いのはテー
ブル筐体で遊んだアーケードゲームの数々です。祖父の家が駄菓子屋でゲームコー
ナーを置いていたため、幼稚園のころから遊び始め、三つ子の魂百まで、今もゲーセ
ン通いは止みません。シューティングゲームが好きですね。

「スペースインベーダー」で100円玉を積むほどの年齢ではありませんが、それなり
に黎明期から遊んでいるので、どんなゲームでも再登場となれば懐かしく感じます。
それが商業的な狙いだったとしても、うれしいものです。オリジナルを知らない人が
新たに触れるチャンスでもありますし。

スペースインベーダーから数えれば、ゲーム史も三分の一世紀。今や文化として認め
られている映画とて、当初は「下世話なものだ」と騒がれながらも、百年余の歴史を
かけてこそです。ゲームも時の試練を受けながら、アーカイブを残し、そうなってい
ってほしいものです。

つい最近でも、新宿で復刻リメイクのゲームがテスト稼働すると聞いて、休日に出か
けました。十年以上前のゲームですが、私を含め、どう見ても当時プレイしていただ
ろう年齢層の人だかりができていて「みんなゲームバカだなあ」と心の中で笑った
後、コインを1枚入れたのでした。

▼ドンキーコング
http://ja.wikipedia.org/wiki/ドンキーコング

▼スペースインベーダー
http://ja.wikipedia.org/wiki/スペースインベーダー

    (ターゲティングメディア統括部 キャンペーンマネジメント部 :野口 優)

▼このコラムについてのご意見・ご感想は@ITのFacebookページへ
https://www.facebook.com/atmarkit
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                       (@IT通信/編集担当:太田智美)

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事┃例┃講┃演┃ ◆なぜ、ローソンは“Androidデバイス”を選んだのか?
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「Androidデバイスは管理が大変」という声もある中、Androidデバイス導入に勝機を
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