| 旧 IT Architect 連載記事一覧 |
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保守性・拡張性に優れたシステムを作る
保守しやすく、拡張も容易なシステムを開発すること。オブジェクト指向の登場にはそういう意味があるはずなのだ
- 第1回 ソフトウェアにおける保守性と拡張性の定義
- 第2回 オブジェクト指向で実現できる保守性・拡張性
- 第3回 変更に耐えるシステム構造とモデルの関係(上)
- 第4回 変更に耐えるシステム構造とモデルの関係(下)
- 第5回 コンポーネント化でクラスをすっきり整理
- 第6回 使いやすくて、変化に強いコンポーネント
- 第7回 階層アーキテクチャの利点は、複雑さの減少
- 第8回 ドメイン層に最適なアーキテクチャを考える
- 第9回 「データの永続性」に配慮した設計
- 第10回 ドメイン層をシンプルに作るためのO-Rマッピング
- 第11回 キミの設計に「トレーサビリティ」はあるか
- 最終回 システム開発はなぜ楽にならないか?
Rubyでアジャイルプロトタイピング
アジャイルなアプローチでプロトタイピングを行うこと。それは、機能要件の正確な取りまとめを可能にする最新の方法である
- 第1回 アジャイルプロトタイピングで上流工程が変わる
- 第2回 Ruby超入門
- 第3回 アジャイルプロトタイピングとRuby on Rails
- 第4回 プロトタイピングに効くRoRのDB移行・変換機能
- 第5回 いざRuby on Railsでプロトタイピング
- 最終回 プロトタイピングの成功は実装技術に左右される
ITアーキテクチャ構築の勘所
ITアーキテクトの役割は要求に応える良いアーキテクチャを構築すること。問題は、どうすれば良いアーキテクチャを構築できるか、だ
- 第1回 アーキテクチャ設計の手順
- 第2回 アーキテクチャ要件の洗い出し
- 第3回 機能的なアーキテクチャの設計
- 第4回 配置設計の手順と注意点
- 第5回 製品/技術の適用と実現性の検証
- 最終回 ITアーキテクチャ設計の反復と吟味
ソフトウェア開発をちゃんと考える
ソフトウェア開発という行為の本質をきちんと考えること。筆者が日頃仕事の参考にしている書籍を元に読者と一緒に考える
- 第1回 開発コストと工数を下げるためのアイデア
- 第2回 開発者の集合はどのように形作られているか
- 第3回 口に出す前に考える、「システムって何?」
- 第4回 XPの欠陥修正フィードバック・ループを分析する
- 第5回 自然言語としてのパターン
- 第6回 パターンと生きたプロセス
- 第7回 滑らかなアーキテクチャ
- 第8回 セル生産方式+アジャイルという枠組み
- 第9回 制約理論を読みほどく
- 第10回 価値工学とソフトウェア開発
- 第11回 「価値工学」批判
- 第12回 「要求」と「システム」のしなやかな平衡
- 第13回 柳生新陰流プロジェクトマネジメント
ITアーキテクトを探して
ITアーキテクトに求められるスキル要件が固まり始めている。まずは、国内で独自に活動を開始したITSS アーキテクト委員会の活動を報告しよう
- 第1回 ITアーキテクトが備えるべきスキル標準
- 第2回 ITアーキテクトとスーパーSEの違い
- 第3回 情報家電とITアーキテクト、その密接な関係
- 第4回 ITアーキテクトの仕事術:要求の「見える」化
- 第5回 ITアーキテクトはプロジェクトも設計する
- 第6回 わたしはビジネス寄りの技術者です
- 第7回 ITアーキテクトに必要な3つの視点
- 第8回 国のIT基盤を設計するITアーキテクト
- 第9回 ソニー生命保険が考えるITアーキテクト像
- 第10回 ソフトウェア開発の守・破・離
- 第11回 ITアーキテクトの専門分野を3つに整理
- 第12回 アーキテクトはコンポーネントをうまく使う
- 第13回 開発現場を3T(楽しい、定時に帰れる、高い給料)に
- 第14回 デスマーチの構造 Vol.1
- 第15回 デスマーチの構造 Vol.2
- 第16回 見えるビジネスモデリング
- 第17回 経営者はなぜソフトウェア開発環境展に足を運ぶのか
28歳から挑戦するITアーキテクト
いまも現場でもがき続ける現役ITアーキテクトの1人として、悩ましい20代への「次のステップ」の手引となるものを残していきたい
- 第1回 ITアーキテクトへの“脱皮”の覚悟
- 第2回 アーキテクチャの採用理由を説明できるか?
- 第3回 その設計で運用は救われるのか
- 第4回 その設計はちゃんと動くのか?
- 第5回 誰のためにシステムをつくっているのか?
- 第6回 ITアーキテクトになった後の試練
- 第7回 ITアーキテクトを実践する
- 第8回 基盤技術にロック・オンされていないか?
- 第9回 システム全体を連続稼働に持ち込め!
- 第10回 アプリケーションサーバを自在に操れ!
- 第11回 最低10年使える業務アプリケーション(前編)
- 第12回 最低10年使える業務アプリケーション(後編)
事例で学ぶビジネスモデリング
本連載では、IT技術者にビジネスモデリングのイメージを持ってもらうため、われわれが行ってきたコンサルティング事例を紹介していく
- 第1回 IT技術者が「上流」に出て行く理由
- 第2回 システム開発は「戦略立案」から始まる
- 第3回 戦略コンサルの基本「仮説検証プロセス」
- 第4回 企業の健康を診断する「業務分析」
- 第5回 ビジネスモデリングだけでは語れない業務分析の現場
- 第6回 ビジネスモデリングの使いどころ
- 第7回 戦略実現の鍵を握る情報システム部
- 第8回 戦略と技術のコラボレーションで事業をつくる
- 第9回 初めての上流コンサルティング
- 最終回 IT技術者は上流に向けて飛翔せよ
初めてのプロジェクトリーダー
はじめて開発プロジェクトのリーダーになった。さて、どうする? 本連載を通じて、プロジェクトリーダーの初歩を学んで欲しい
- 第1回 開発者からリーダーへの視点の切り替え
- 第2回 なにはともあれ、まずはチームビルディング
- 第3回 朝会を15分で終わらせるには理由がある
- 第4回 開発中、リーダーは何をしている?
- 第5回 リーダーとしての問題解決能力を磨く
- 第6回 「ふりかえり」でプロジェクトを改善する
- 最終回 リーダーシップは天性ではない
BPMNを活用したビジネスプロセス・モデリング
顧客にUMLで記述したビジネスプロセスをみせてもわかってはもらえない、さてどうする。BPMNなら大丈夫かもしれない
- 第1回 ビジネスを可視化するモデル記述言語「BPMN」
- 第2回 「BPMN」の基本要素を理解する
- 第3回 ビジネス要件をBPMNで記述してみよう(前編)
- 第4回 ビジネス要件をBPMNで記述してみよう(後編)
- 第5回 設計と実装をシームレスにつなげ!
- 最終回 BPMNをもっと知りたい人のために
開発現場の天国と地獄
実際の開発プロジェクトを詳細に分析し、ソフトウェア開発プロジェクトを成功に導く要因あるいは失敗に陥る原因を探ります
- 第1回 “ 完璧な設計 ”がプロジェクトを失敗に導く!?
- 第2回 真のボトルネックは“ 顧客 ”なのか!?
- 第3回 ベテランならホントに安心なのか?
- 第4回 そして、システムはお蔵入りとなった
- 第5回 設計の落としどころ (前編)
- 第6回 設計の落としどころ(後編) 実装組のオペレーション
ソフトウェアテスト・エンジニアの本音
ソフトウェアテストのエキスパートたちが月に一度集まって、議論を繰り広げている。テストに関する最新のテーマはいつもここにある
- 第1回 モデル駆動型ソフトウェアテストの可能性
- 第2回 テスト設計の基本とさまざまなテスト技法
- 第3回 テスト計画が失敗する原因、その回避策
- 第4回 テストという破壊的な作業の建設的なやり方
- 第5回 テスト設計の方針は千差万別
アスペクト指向のバリエーション解説
この連載では「アスペクト指向とは何か?」というところから始め、AspectJやJBossAOPなどを用いたAOPの実装を紹介していく
- 第1回 アスペクト指向の基礎とさまざまな実装
- 第2回 AspectJから学ぶアスペクト指向の理解
- 第3回 JBoss AOPとAOPフレームワークの役目
- 第4回 「AspectWerkz」の利用法
- 第5回 アスペクト指向理解のまとめ
みんなが悩む要求管理
本連載では、RUPにおける要求管理の成果物とワークフローを取り上げ、要求管理の基本をできるだけ分かりやすく解説していきたい
- 第1回 いまさら聞けない要求管理の基本
- 第2回 ソフトウェア要求の詳細な分類
- 第3回 システムが解決すべき問題を整理する
- 第4回 システムを定義する 初歩編
- 第5回 要求管理プロセスの全体像
- 第6回 反復型開発における要求管理の流れ
- 第7回 要求管理と変更依頼管理の違いを理解しよう
- 最終回 要求管理ツールの賢い使い方
UML BASIC LECTURE
ユースケース定義(イベントフロー)の管理の一部をダイヤグラムで行う場合の考え方、そしてそのヒントを詳細に解説する
- 第1回 あなたはテキスト指向、ダイヤグラム指向?
- 第2回 クラス図の落とし穴
- 第3回 「関連」や「関係」の落とし穴(前編)
- 第4回 「関連」や「関係」の落とし穴(後編)
- 第5回 状態モデリングとステートチャート図(前編)
- 第6回 状態モデリングとステートチャート図(後編)
- 第7回 オブジェクト制約言語(OCL)の基本
- 第8回 オブジェクト制約言語について 応用編
- 第9回 開発プロセスとUMLの拡張性(前編)
- 第10回 開発プロセスとUMLの拡張性(後編)
開発プロセス再入門
上流工程のプロセスを分析するといった難しい仕事に取り組む前に、まずは、下流工程の開発プロセスをこの連載で復習しよう
- 第1回 だれも書かなかった反復型開発のホントの姿
- 第2回 反復開発の“反復”とは何をどのように反復するのか
- 第3回 ビルドはどのような要件を満たすべきか
- 第4回 反復計画のたて方
- 第5回 チーム開発に向けたビルド環境の構築
- 第6回 ビルドの位置付けとリリースの順序
- 第7回 テスト計画の立案
- 第8回 ソフトウェアの不具合を追跡するには
- 第9回 不具合追跡でよくある間違い
- 第10回 課題駆動型開発を提案します!
実行可能な知識とソフトウェア
あなたのソフトウェアは、あなたのシステムに関する知識を本当によく表しているだろうか?
この難しい問題について考えてみる
- 第1回 システムに適した知識の表現方法を探る
- 第2回 知識とソフトウェアのギャップ、それをどう埋めるのか?
- 第3回 ドメイン・エンジニアリング温故知新
- 第4回 モデリングの神さまが降りてくる瞬間
- 第5回 フレームワークの本当の意味
- 第6回 「要求」から「コード」に至る長く険しい道
- 第7回 「動く」ことを認識しながらソフトウェアを書く
- 第8回 建築家の視点、アーキテクトとしての共通認識
- 第9回 モデリング=まねることの本質について
- 第10回 ソフトウェア設計とストーリーの記述について
- 第11回 システムを作り過ぎないこと、育つ環境を用意すること
- 最終回 アーキテクト再考
オブジェクト指向の世界
JavaやUMLといったソフトウェア開発の話題とは少し離れて、オブジェクト指向そのものの哲学的意味を考えてみたいと思います
- 第1回 流れ去るものと不変なもの
- 第2回 自然言語をUMLで表現してみる
- 第3回 UMLで新聞記事を読む
- 第4回 「ピカソ、113億円で落札」をUMLで表現する
- 第5回 全体最適とアーキテクチャ
- 第6回 名前のない品質とパターン言語
- 第7回 パターンとパターン言語入門
- 第8回 分析から設計へのモデル変換などについて
- 第9回 分析手法のキホン:「分解と分類」
- 第10回 プラトン編−イデア論とクラス/インスタンス
- 第11回 アリストテレス編−“what & why”4つの原因説
- 第12回 “what & why”4原因説をビジネスモデルに応用
- 第13回 モノとコトによるモデリング
- 第14回 分かりやすいモノ・コト方式のモデリング
- 第15回 モノ・コト分析の段階的モデリング
- 第16回 モノ・コト分析をパターン言語で表現
- 第17回 パレートの法則 vs. ロングテール現象
- 第18回 ネットコミュニティのQWAN(無名の質)
- 第19回 RUPをパターン言語として考える
- 第20回 RUP7で開発の「苦」から解放される
- 第21回 オブジェクト指向のソクラテス式対話編
- 第22回 ソフトウェアは知識の結晶
- 第23回 UML2メタモデルを読む−知識とは何か?
- 第24回 UML2メタモデルを読む − 知識とは何か?(2)
- 第25回 オブジェクト指向を考える──普遍の知識
- 第26回 世界はらせん的に進化する
- 第27回 クラウドの潮流を考える――らせん的進化・その2
- 第28回 パターン言語事例 − 慶應SFCの『学習パターン』
MDAのしくみ
Model Driven Architecture(MDA)とはいったいどんな開発手法なのか。分かるようで分からないMDAのしくみをとてもやさしく解説する全3回の短期連載
RelaxerStudioプロジェクト
Java開発をパワーアップさせるRelaxerプロセス。そのサンプルアプリケーション「図書館システム」構築の模様を詳細に記録した連載開始
- 第1回 Relaxerで実現するJava開発の新プロセス
- 第2回 Java開発を加速するRelaxerプロセスの真髄
- 第3回 Relaxerプロセスのシステム分析
- 最終回 Relaxerプロセスによる設計
The Rational Edge
米ラショナルソフトウェアがWeb上で毎月更新するオブジェクト指向開発のための論文集「The Rational Edge」を@ITが厳選して翻訳
- 第1回 要件仕様の決定に時間を割かない結末は?
- 第2回 先駆者に学ぶ「開発プロセス改善の原則」
- 第3回 あるプロジェクトリーダーの成功ストーリー
- 第4回 ソフト開発の変革というWebサービスの可能性
- 第5回 プロダクト・マネジメントを成功に導くには
- 第6回 分散コンピューティング時代のテスト手法
- 第7回 プロジェクトの特性に合わせた要件定義手法の選択
- 第8回 優秀なテスターの育成と訓練方法
- 第9回 「アジャイル」「RUP」「Rational XDE」の融合
- 第10回 Dr.ユースケースの “ユースケース人生相談”
- 第11回 Webサービスのテスト技法進化論
- 第12回 要件定義の考古学
- 第13回 チェスとソフト開発、その相関関係を探る
- 第14回 開発計画が破たんするには理由がある
- 第15回 要件定義の管理技術(Lv0〜Lv5)
- 第16回 オン・デマンドの波をキャッチしろ
- 第17回 オープンソース時代のテスト手法、そのノウハウ
- 第18回 オープンソース時代のテスト手法、テストのロードマップ
- 第19回 オープンソース時代のテスト手法、テストのまとめ
- 第20回 『オープン』の正体 (前編)
- 第21回 『オープン』の正体 (後編)
- 第22回 サブシステムの「なに?」「なぜ?」「どうやって?」
- 第23回 サブシステムとはモデリング概念である
- 第24回 アスペクト指向プログラミング オーバービュー
- 第25回 「プロジェクト管理」を管理するために
- 第26回 レッスン1:何もせずに取り残されるな
- 第27回 レッスン3:相違に注意を払え
- 第28回 大規模プロジェクトにアジャイルを適用する方法(前編)
- 第29回 大規模プロジェクトにアジャイルを適用する方法(後編)
- 第30回 アジャイル開発:成熟期の到来、その道のり
- 第31回 UML 2.0のキホン:コンポーネント図の詳細解説
- 第32回 コーディングの知恵を要件定義で利用する
- 第33回 隣のテストチームが優秀ないくつかの理由(前編)
- 第34回 隣のテストチームが優秀ないくつかの理由(後編)
- 第35回 中国のソフトウェア開発現場はこんなにスゴイ
- 第36回 ソフトウェア開発の「いま」と「近未来」の話
- 第37回 ルネサンスの巨匠たちに学ぶエンジニアリングの技
- 第38回 オブジェクト指向を超えて
- 第39回 ユーザー要件を引出すテクニック
- 第40回 ITプロジェクトを見える化する
- 第41回 ソフトウェアアーキテクチャって何なの?(前編)
- 第42回 ソフトウェアアーキテクチャって何なの?(後編)
- 第43回 ソフトウェアアーキテクトの役割
- 第44回 ソフトウェアアーキテクティングのプロセス
- 第45回 ソフトウェアアーキテクティングのメリット
- 第46回 ウォーターフォールから反復型への移行手順
- 第47回 トランザクション管理の複雑性を克服する パート1
- 第48回 トランザクション管理の複雑性を克服する パート2
- 第49回 汎用グラフィカルモデリング言語「SysML」 パート1
- 第50回 グラフィカルなモデル言語で製品構造を記述
- 第51回 キミのコードが汚い理由
- 第52回 「設計」や「構築」よりも重宝されるスキル
- 第53回 専門家に聞くモデル駆動開発のメカニズム
- 第54回 プロジェクトのはじめに計画を立てるのは無謀
- 第55回 「この開発プロジェクトは中止!」の基準
- 第56回 なるほど! ビジネスユースケース
- 第57回 そうだったのか! システムユースケース
- 第58回 不完全なコードは推敲フェイズで潰しておきたい
- 第59回 ビルドが全滅する原因
- 第60回 初歩の「Perl」「Python」「Ruby」
- 第61回 開発プロジェクトを「統治」するベストプラクティス
- 第62回 開発プロジェクト「統治」のピンポイント解説
- 第63回 反復開発の「ここはぜひカバーしたいポイント」
- 第64回 開発プロセス導入のアンチパターン
- 第65回 プロセスはチャンスが訪れるたびに改善する
- 第66回 自己管理型チームの利点と弱点
- 第67回 人事評価と開発者のモチベーション
- 第68回 鈍重な開発チームは鈍重なシステムを作る?
- 第69回 ソフトウェアが複雑なのは仕方がない?
- 第70回 ソフトウェアの複雑性を手なずける
- 第71回 見積もりの精度 Accuracy of Estimation
- 第72回 アジャイル開発の広範な普及を目指して
- 第73回 アジャイルとシステムテストの新たな関係(前編)
- 第74回 アジャイルとシステムテストの新たな関係(後編)
Keyman Interview
- 第1回 大切なのは、自分で抱え込むという意識を取り払うこと
- 第2回 VB.NET
- 第3回 最新環境でCOBOLを活用可能にする
- 第4回 ツールの強みを活かしXML Webサービスを普及させる
- 第5回 .NET戦略を多角的に進め、究極の成功を目指す
- 第6回 ソフトウェア部品の再利用は夢なのか?
- 第7回 ソフトウェア開発のスタイルは変革期を迎えている
- 第8回 ピーター・コードが語る開発プロセスの選び方
【改訂版】初歩のUML
上級モデラーを目指す人へおくるUML入門講座の決定版。中断していた好評連載が大幅な加筆・修正で再登場
- 第1回 まずはUMLのクラス図を書いてみよう
- 第2回 クラス図の詳細化とその目的
- 第3回 モデリングにおける「汎化」と「特化」
- 第4回 少しだけ高度なモデリング技術(その1)
- 第5回 クラスの依存関係と実現関係
- 第6回 「関連」の理解をさらに深める
- 第7回 オブジェクトの動的側面を見極める
- 第8回 顧客の要求をユースケースに反映させる
- 第9回 UMLベース開発プロセスの流れ
- 第10回 開発プロセスの上手な組み合わせ
- 第11回 UMLモデリングの開発過程 モデリング編
- 第12回 UMLモデリングの開発過程 開発編
- 最終回 UMLモデリングのノウハウ、最後の秘訣
長瀬嘉秀のソフトウェア開発最新事情
ソフトウェアの開発手法を巡る動きが活発化している。ウォーターフォール型開発手法の神話はすでに崩れ去ったと言ってよいのだろうか? 反復型開発手法の雄「RUP」は果たして定着するのか? アジャイル開発プロセスの思想が、一時期のブームに終わってしまう可能性はないか? 開発手法を巡るさまざまな潮流の観察者がおくる連載コラム
- 第1回 「OOPSLA 2002」にビル・ゲイツが来た!
- 第2回 「開発方法論」と「開発プロセス」
- 第3回 「典型的なOO開発」と「XP」のプロセス比較
- 第4回 システム設計、実装、テストの手順
- 第5回 ワード・カニンガムが指摘するXPの限界
- 第6回 XPからアジャイルへの遍歴
- 最終回 UML2.0で変わるモデリング作法
快適なXPドライビングのすすめ
理論と実践は根本的に違う。本連載ではEclipseなどのツールを活用しながらXPの快適なドライビング方法を伝授する
- 第1回 XPな開発者の1日
- 第2回 CVSとEclipseで「コードの共同所有」
- 第3回 CVSのクライアントとしてEclipseを使おう
- 第4回 EclipseとJUnitによるテスティング
- 第5回 テストファーストでコードを作成する
- 第6回 Eclipseによるリファクタリング
- 第7回 継続的インテグレーション&テスト環境の構築
- 最終回 コーディング標準でコーディングスタイルを統一
Javaオブジェクトモデリング
モデリングがきっちりできても、結局のところJavaのコードに落ちなければイミがない。UMLとJavaのマッピングについて連載開始!
- 第1回 UMLをJavaに落とし込む流れを概観する
- 第2回 Javaとのマッピングにおける静的モデル
- 第3回 UMLとJavaのクラスをメタモデルから把握する
- 第4回 UMLとJavaのマッピングを考える
- 第5回 UMLのデータ型とJavaのマッピング戦略
- 第6回 バリューオブジェクトをJavaで実装する方法
- 第7回 リレーションシップの定義を解きほぐす
- 第8回 リレーションシップの関係とそれぞれの機能
- 第9回 UMLのアソシエーション(関連)を考える
- 第10回 静的モデル:アソシエーションエンドの部品
- 第11回 静的モデル:アソシエーションの付加情報
- 第12回 静的モデル:アソシエーションのUML部品のまとめ
- 第13回 静的モデル:アソシエーションのJavaの部品
- 第14回 静的モデル:Javaを前提としたUMLアソシエーション
- 第15回 UMLアソシエーションの詳細解説
ここから始めるオブジェクト指向
いまさら人に聞けないオブジェクト指向の基本を教えます。ここから始めなければ、オブジェクト指向開発は始まらない
- 第1回 オブジェクト指向の考え方
- 第2回 オブジェクトに必要な4つの特性とは?
- 第3回 複雑なものを単純に〜分類と分解〜
- 第4回 オブジェクトをUMLで表現する
- 第5回 分類と分解をUMLで表現する
- 第6回 振る舞いをUMLで表現する−相互作用図
- 第7回 振る舞いをUMLで表現する−ステートチャート図
- 最終回 振る舞いをUMLで表現する − アクティビティ図




















