2002年 
  【2002/12/16】「特集:新世代高速無線LAN『IEEE 802.11a』の世界 におきまして、「米国におけるオーバーラップをしない場合の中心周波数」の表中のチャネルと周波数に一部誤りがございました。また、本文中「日本では、前述のように5.150G〜5.250GHz帯しか許可されていないため、表のうち第36〜48の4チャンネルだけが利用可能である」とありましたが、「日本では、前述のように5.150G〜5.250GHz帯しか許可されていないため、表のうち第34〜46の4チャンネルだけが利用可能である」の誤りでした。お詫びして訂正させていただきます。
  【2002/03/28】 「IT Market Trend:第11回 日本PC市場:2001年の結果と2002年への展望」のグラフ「日本パソコン市場出荷台数エンド・ユーザー市場別出荷推移」で2001年第1四半期の値が抜けておりました。また、グラフ「日本国内のパソコン市場出荷台数ベンダ別シェア」の対前年比成長率が-7.8%となっておりましたが、-7.6%の誤りでした。お詫びして訂正させていただきます。
  【2002/03/01】 2002年2月下旬のニュースリリース集にて、2月28日付けのIntelのニュースリリースで、当初「Intel、IDF Spring 2002で開発コード名「Banias(バニアス)」で呼ばれるノートPC向けプロセッサなどを公開」と記していましたが、正しくは「Intel、IDF Spring 2002で開発コード名「Banias(バニアス)」で呼ばれるノートPC用チップセットなどを公開」でした。お詫びして訂正させていただきます。
  【2002/01/29】「頭脳放談:第20回 日立がS-MAPでケータイを変える?」の上から2段目の最後の部分に、 「ただ、数年前の予想と異なるのは、ほとんどの機能がFOMAに代表される高速通信可能な3G(第3世代移動体通信方式:W-CDMAやcdma2000などがある)での実現でなく、速度的には非常に低速な既存のPDC(2.5Gともいわれる)の枠内で実現されてしまったことだろう。」 とありましたが、誤解を与える表現でしたので、脚注に変更させていただきました。お詫びして訂正させていただきます。
  【2002/01/22】 「PCメンテナンス&リペア・ガイド:第3回 メモリ増設前の基礎知識 2. メモリにまつわるスペックの読み方」の「コラム:Unbuffered(アンバッファ)/Registered(レジスタ)」にあるメモリ・モジュールの写真のキャプションにて、「Unbufferedタイプ(上)とRegisteredタイプ(下)のメモリ・モジュール」と記していましたが、写真との対応が誤っていました。正しくは、「Registeredタイプ(上)とUnbufferedタイプ(下)のメモリ・モジュール」です。お詫びして訂正させていただきます。
  【2002/01/22】 「実験:137Gbytes超IDEディスクの正しい使い方 4.48bit LBA対応IDEインターフェイス・カードを利用する」の「48bit LBA対応IDEカードがベストだが、動作確認は十分に行うべき」にある、上から4番目の段落にて、「注意すべき点は、160Gbytesハードディスクを出荷しているのがMaxtorのみで、ほかのベンダの製品はまだ登場していないことだ(2001年1月中旬時点)。」と記していましたが、正しくは2002年1月中旬です。お詫びして訂正させていただきます。
  2001年 
  【2001/11/26】 「特集:DVD-RAMドライブの実像」において、「Windows 98/MeがUDF 1.5の読み出しをサポートしている」という記述がありましたが、 Windows 98/MeはUDF 1.02のみの対応であり、UDF 1.5には対応しておりませんでした。表ならびに本文を修正しました。お詫びして訂正させていただきます。
  【2001/11/17】 ケーブル&コネクタ図鑑」において、「パラレル・ポート(PC側)」のケーブルの写真がメスのコネクタになっていましたが、正しくはオスのコネクタでしたので、写真を差し替えました。お詫びして訂正いたします。
  【2001/10/22】 「ネットワーク・デバイス教科書:第8回 「ADSLモデム」の購入は得か損か」の記事中、写真「日本電気のAterm WB65DSL」のキャプションにて、「〜オプションで無線LANにも対応可能である。同機種は、NTT東日本も『Web Castar FT5000』という名称で販売している。」とありましたが、Web Caster FT5000にはADSLモデムは内蔵されておらず、またAterm WB65DSLとは異なる機種です。よって上記の下線部分と、表「主なADSL(SDSL)モデム一覧」のWeb Caster FT5000の項目を削除しました。
 また表「主なADSL(SDSL)モデム一覧」において、当初「エレコム LD-WBBR/A」のPCとのインターフェイスを「USB」とありましたが、「イーサネット/無線LAN(ルータ・タイプ)」の誤りでした。
  【2001/09/28】 「頭脳放談:第16回 x86を延命させる「Hyper-Threading Technology」、その魅惑の技術」の記事中、SMTを「Simultaneous Multi-Threading(擬似マルチスレッディング)」のこととありましたが、「「Simultaneous Multi-Threading(同時マルチスレッディング)」の誤りでした。お詫びして訂正させていただきます。
  【2001/09/28】 「ニュース解説:DVD+RWは混乱する書き換え型DVD規格の真打ちになれるのか!?」の記事中、DVD+RW Video Recording Formatの対応について、「MP5120Aに関しては、当初はライティング・ソフトウェアが対応しておらず、DVDビデオの追記は行えない(無償バージョン・アップで対応予定)。」 とありましたが、「ソフトウェアのバージョン・アップで対応予定」の誤りでした。無償か有償かは現時点で未定です。お詫びして訂正させていただきます。
  【2001/09/18】 「動向解説:IDEディスクの壁を打ち破る最新ディスク・インターフェイス」の「2.Over 137Gbytesディスクを正しく使うには」にて、当初、「最新のWindows XPですらリリース時にはBig Driveをサポートしない」と記しておりましたが、マイクロソフトが提供しているサポート技術情報によれば、Windows XPには48bit LBAをサポートするコードが最初から組み込まれています。お詫びするとともに、この情報をベースに記事内容を訂正・更新させていただきます。
  【2001/07/25】 「ニュース解説:新たな携帯電話向けアプリケーション環境が登場」の記事中、「QUALCOMMは、次世代携帯電話であるIMT-2000でも採用されている移動体通信方式「CMDA」を開発した会社」とあったのは、「CDMA」の誤りでした。お詫びして訂正させていただきます。
  【2001/07/04】 2001年7月上旬のニュースリリース集にて、7月3日付けのIBMのニュースリリースを、当初「日本IBMと東芝、液晶ディスプレイ製造合弁会社の事業分割で合意」と記していましたが、正しくは「IBMと東芝、液晶ディスプレイ製造合弁会社の事業分割で合意」でした。お詫びして訂正させていただきます。
  【2001/06/28】 「特集:ブロードバンド・ルータ徹底攻略ガイド」の「5.セキュリティ対策の機能」にあります画面「BLR-TX4のパケット・フィルタリングの手動設定画面」において、 「遮断するパケットの送信元ポート番号を設定する(範囲指定可能)」と記していましたが、正しくは「遮断するパケットの送信先ポート番号を設定する(範囲指定可能)」でした。お詫びして訂正させていただきます。
  【2001/04/21】 「元麻布春男の視点:統合型プロセッサの損得勘定」の本文中、「Apollo Pro266相当のメモリ・コントローラ機能と、Apollo PM133相当のグラフィックス機能を統合したものだ。」と「Matthewのグラフィックス性能はPC133メモリベースのApollo PM133を大きく凌ぐことができるだろう。」とありましたが、「Apollo PM133」は「ProSavage PM133」の誤りでした。訂正させていただきます。なおProSavage PM133は、Apollo PM133が名称変更されたものであり、まったく同じものです。
  【2001/04/14】 資料:1Uラックマウント型IAサーバ」の「デルコンピュータ PowerEdge 1550」において、拡張スロットの欄に「64bits/33MHz PCI」と記していましたが、正しくは「64bits/66MHz PCI」でした。また、フルサイズPCIカードが2枚装着できると記していましたが、実際には、シングル・プロセッサ構成時のみ、2スロットのうち片方だけにフルサイズPCIカードを装着できることが明らかになりました。お詫びして訂正いたします。
  【2001/04/06】 2001/03/01〜15のニュースリリースにおいて、03/15日付けのMicrosofのニュースリリースに「Microsoft、W3CがWebサービス開発言語「WSDL」を承認したと発表」とあったのは、「Microsoft、W3CがWebサービス開発言語「WSDL」の仕様の提案を承認したと発表」の誤りでした。お詫びして訂正させていただきます。
  【2001/03/14】 「IT Market Trend:第3回 国内サーバ市場の将来動向−−景気低迷の中で成長は続くのか?」で、サン・マイクロシステムズのUltra SPARC III搭載の新ラインの開発コード名が「Selengeti(セレンゲッティ)」とあったのは、「Serengeti(セレンゲッティ)」の誤りでした。お詫びして訂正させていただきます。
  【2001/01/30】 「PC TIPS:IPアドレスの詳細情報を得るには(Windows 9x編)」にて、Windows 95ではwinipcfgの「/all」「/batch」というオプションは機能しません。お詫びして訂正させていただきます。
  【2001/01/30】「技術解説:次世代の標準ディスク・インターフェイス「シリアルATA」のすべて」の図「3.5インチ/2.5インチ・ドライブのコネクタ配置案」で「STA電源」、「STA信号線」とありましたのは、「シリアルATA電源」、「シリアルATA信号線」の誤りでした。お詫びして訂正させていただきます。
  【2001/01/30】 「連載:サハロフ秋葉原経済研究所 第1回 メモリとプロセッサの買いどきはいつ?」の図「PC用メモリの価格動向(2000年1月8日から2001年1月20日まで)」の図中右下にある円安の記述にて、「1ドル199円90銭の円安に」とありましたが、「1ドル119円90銭の円安に」の誤りでした。お詫びして訂正させていただきます。
  【2001/01/09】 「ニュース解説:CeleronのFSB 100MHz化からみるインテルのプロセッサ戦略」の「これまでIntelが新年に発表したプロセッサ(日付は米国発表日)」の表中、Celeron-800MHzの発表日が、2001年1月8日とありましたのは、2001年1月3日の誤りでした。訂正してお詫びいたします。
  2000年 
  【2000/12/15】「プロダクト・レビュー:光を使った無線LANシステム「VIPSLAN-E」」 の「VIPSLAN-Eの主な仕様」の表中、M-MOILの価格が「10万円」とありましたが、「6万9800円」 の誤りでした。また、M-MOIL CARDのネットワーク・ドライバは、Windows 2000も対応しておりました。お詫びして訂正させていただきます。
  【2000/11/29】「技術解説:IT管理者のためのIPSec講座」の図「ESPの構造」にて、 「EPS」と記していた箇所がありましたが、正しくは「ESP」でした。また図中に「バイト」とあるのは「ビット」の間違いでした。お詫びして訂正いたします。
  【2000/11/17】「資料:Crusoe搭載ノートPC」の「バイオGT PCG-GT1」の記事中、「最大表示色」の欄にて、「1677万色(1024×480ドット)」とありましたが、「1677万色(1024×768ドット)」の誤りです。お詫びして訂正させていただきます。
  【2000/11/15】「資料:Crusoe搭載ノートPC」の「富士通 FMV-BIBLO LOOX Tシリーズ」の記事中、「インターフェイス」の欄にて、 「USB×1ポート、ヘッドホン共用ライン・アウト、マイク・イン」とありましたが、「USB×2ポートIEEE1394(S400)X1S端子、ヘッドホン共用ライン・アウト、マイク・イン、ライン・アウト」の誤りです。お詫びして訂正させていただきます。
  【2000/11/14】 「資料:Intel 815チップセット搭載PC(2000年秋冬モデル)」の「デルコンピュータ OptiPlex GX115 スリムシャーシ」の記事中、「サポート体制」の欄にて、「1年間オンサイト/3年間パーツ保証。2年目〜3年目はピックアップ。オプションで、3年間のオンサイト/パーツ保証へのアップグレードもあり。」とありましたが、「3年間翌営業日オンサイト、3年間パーツ提供サービス。オプションでオンサイト/パーツ保証期間を1年または2年間延長することが可能。」の誤りでした。お詫びして訂正させていただきます。
  【2000/10/18】 「実験:最新チップセットの機能と性能を探る」の「4. Intel 815/815Eで使えるメモリの種類」の記事中、「使用可能なメイン・メモリはPC100/PC133」の段落にて、

「PC66といえば、Intel 810チップセットと766MHz以下のCeleronとの組み合わせではFSBが66MHzであり、メモリも同クロックのPC66でよかった。しかし、Intel 815/815Eチップセットの場合、メモリ・クロックは100MHzとなるので、PC100メモリが必要とされる点は注意が必要だ。」

とありましたが、Intel 810チップセットのシリーズはすべてメイン・メモリにPC100メモリを必要とし、PC66メモリは利用できません。お詫びして以下のように訂正いたします。

「PC66といえば、Celeronと旧来のIntel 440LX/440BXチップセットなどとの組み合わせでは、FSBとメモリ・クロックともに66MHzとなり、PC66メモリを利用できた時期があった。しかし現在では、Intel 815/815EチップセットだけではなくCeleronとよくセットで用いられるIntel 810チップセットのシリーズでも、メモリ・クロックは100MHzとなるので、PC100メモリが必要とされる点は注意が必要だ。」
  【2000/09/14】 「特集:5万円PCがオフィスを変える」の記事中、TC535LNにハードディスクとしてSamsung製の「SpinPoint SV1532D」を搭載しているとありましたが、「SpinPoint SV1533D」の誤りでした。お詫びして訂正させていただきます。
  【2000/07/28】 「ニュース解説:Crusoeはx86プロセッサの新境地を開くのか?」の記事中、「Code MorphingがCrusoeの目玉」の段落に、

「今回発表されたCrusoeの実行ユニットは、整数演算ユニット、浮動小数点演算ユニット、ロード/ストア ユニット、分岐ユニットの4つである。」

とありましたが、

「今回発表されたCrusoeの実行ユニットは、整数演算ユニットX2、浮動小数点演算ユニット、ロード/ストア ユニット、分岐ユニットの5つである。」

の誤りでした。また「ノースブリッジを内蔵してチップセットの問題を解決」の段落に、

「これは、TM3120をセットトップ ボックスやインターネット端末に利用するために提供されたもので、Code Morphingを行わずに実行できるため、実行効率が高いという。

とありましたが、Mobile Linuxはx86命令でプログラミングされているため、Code Morphingが必要になります。お詫びして訂正させていただきます。
  【2000/07/26】 「特集:最適ネットワーク機器選択術」の「2-2 イーサネットのフレーム形式とコリジョン ドメイン」の記事中、

「MACアドレスとフレーム形式」の段落に、「前述のMACアドレスの例では、上位3bytesは「00:40:26」となっており、このカードのベンダがインテルであることを表している。」

とありましたが、

「前述のMACアドレスの例では、上位3bytesは「00:00:E2」となっており、このカードのベンダがAcer Technologiesであることを表している。」

の誤りでした。また、その下にあります画面「WINIPCFG.EXEでMACアドレスを表示させたところ」のキャプションに、

「ここでいうアダプタ アドレスがMACアドレスのこと。このカードでは、ベンダが00-00-E2であることから、インテル製であることが分かる。」

とありましたが、

「ここでいうアダプタ アドレスがMACアドレスのこと。このカードでは、Intel Ether Express PRO PCI Adapter用ドライバが利用されているが、MACアドレスのベンダ部分が00-00-E2であることから、カード自体はAcer Technologies製であることが分かる。」

の誤りでした。お詫びして訂正させていただきます。
  【2000/07/14】 「PC TIPS:IDEインターフェイスのバスマスタDMA転送モードを有効にするには(Windows NT 4.0編)」の画面「SP6i386.exe /Xの実行」のキャプションで、「/xオプションを付けて実行することで、ファイルの展開のみを行う。なお、ファイルはハードディスク上のカレント ディレクトリに展開される。」とありましたが、/Xオプションを付けて実行すると、保存するディレクトリの問い合わせが行われ、指定することができます。お詫びして訂正させていただきます。
  【2000/07/08】 「特集:最適ネットワーク機器選択術」の「1.イントロダクション」の記事中、 先頭の段落である、「インターネットの普及にともない、Webや電子メール、EC(電子商取引)がビジネスで活用されている。今や、仕事や会議の連絡、部品の注文などを電話ではなく、電子メールで行うという人も多いだろう。もはやPCは、電話機以上にビジネスで必須の道具となっており、すでに一人一台以上の環境が常識のようになっている。」が抜けておりました。お詫びして訂正させていただきます。
 

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