他OS関連
 
Windowsのリモートデスクトップ機能を使うには・改(2010/4/21)New!
rdesktopというプログラムを使って、Windowsのリモートデスクトップ機能にアクセスする方法を説明する。


Windows VistaとLinuxを共存させるには(Windows Vista編)(2007/3/14)
Windows Vistaのブートプログラムを使用して、Windows VistaとFedora Core 6のデュアルブート環境を作成する。

Virtual Machine ManagerでゲストOSをインストールするには(2007/2/1)
仮想マシンを管理するためのGUIツール「Virtual Machine Manager」を使って、仮想マシンにゲストOSインストールする方法を説明する。


NTFSパーティションを読み書きするには(NTFS-3G編)(2006/12/28)
NTFSファイルシステムをLinuxで読み書きするためのドライバ「NTFS-3G」を利用して、NTFSパーティションを読み書きする方法を説明する。


WindowsでLinuxパーティションを読み書きするには(Ext2Fsd編)(2006/11/2)
WindowsアプリケーションからLinuxパーティション上にあるファイルへのアクセスを可能にするドライバ「Ext2Fsd」について紹介する。


Linuxの起動イメージファイルをWindowsで展開するには(2006/10/26)
Linuxマシンがない場合、「DD for Windows」というツールを使用すれば、WindowsマシンでもLinuxの起動イメージを書き込むことができる。


Linuxに接続したスキャナをWindowsから使うには(Xsane編)(2006/10/26)
Windows版「Xsane」を使用して、Linuxマシンに接続したスキャナをWindowsマシンから利用する方法を紹介する。


Linuxに接続したスキャナをWindowsから使うには(TWAINブリッジ編)(2006/10/19)
SANEとTWAINをブリッジするためのソフトウェアSaneTwainを利用して、Linuxマシンに接続したスキャナをWindowsマシンから利用する。


LinuxでPowerPointのファイルをHTMLに変換するには(2006/10/12)
Excelワークシートを各種データ形式に変換するxlhtmlに含まれる「ppthtml」を利用して、PowerPointのファイルをHTML形式に変換する。


暗号化されたWord文書をテキストファイルに変換するには(2006/10/5)
wvTextコマンドでは、暗号化されたWord文書をテキストファイルに変換することができない。変換するために「wvWare」コマンドを使用する。


LinuxでExcelシートを表示するには(2006/10/5)
ExcelワークシートをテキストやHTML、CSVなどのに変換するコマンド「xlhtml」を使い、XLSファイルをHTMLファイルへ変換する。

LinuxでWord文書をテキストファイルに変換するには(2006/9/28)
Word文書をテキストやHTML、LaTeXなどのに変換するツール「wvWare」を使い、DOCファイルをTXTファイルへ変換する。


LinuxでNTFSパーティションを読み書きするには(ntfsmount編)(2006/9/21)
ntfsprogsユーティリティの1つ「ntfsmount」を使い、WindowsのNTFSドライバなしでパーティションを読み書きする。


FreeNXでLinuxをリモート操作するには(2006/8/24)
FreeNXは、リモートデスクトップ環境を実現するソフトウェアだ。狭いネットワーク帯域でも比較的高いパフォーマンスを発揮するとされている。


WindowsのXサーバでFedora Core 5にアクセスするには(2006/6/8)
ここでは、XDMCPによってWindowsのXサーバでFC5にアクセスする方法を説明する。FC5のディスプレイマネージャはgdmがデフォルトなので、gdmを前提に話を進める。


InstallShieldのキャビネットファイルを展開するには(2006/3/23)
cabextractでは、展開できないCABファイルが存在する。それは、InstallShieldのキャビネットファイルだ。

Windowsのキャビネットファイル(CAB)を展開するには(2006/3/16)
Windows関連のインストーラやアップデートパッケージなどには、キャビネットファイルが用いられている。これをLinuxで操作する方法を紹介する。

LinuxでWindowsアプリケーションを動かすには(2006/3/9)
Windows用のアプリケーションをLinuxで実行するには、Wineを利用する。Wineは、Linux上にWindowsアプリケーションの実行環境を構築するためのソフトウェアだ。

WineでインストールしたWindowsアプリをアンインストールするには(2006/3/9)
WineでインストールしたWindowsアプリケーションを削除(アンインストール)するには、Wine Software Uninstallerとう名前のアンインストーラを使用する。

1組のマウスとキーボードを複数のPCで共有するには(サーバ編)(2006/1/12)
「Synergy」というツールを使うと、1組のマウスとキーボードを複数のPCで共有できる。今回はLinuxマシンのキーボードとマウスでWindowsマシンを操作できる方法を説明する。

1組のマウスとキーボードを複数のPCで共有するには(2005/12/22)
「Synergy」というツールを使うと、1組のマウスとキーボードを複数のPCで共有できる。つまり、あるPCに接続したマウスとキーボードを使って、ほかのPCも操作できるのである。

MBM(Multiple Boot Manager)を使うには(MBR編)(2005/12/22)
MBMを使うには(フロッピーディスク編)で、MBMというブートローダを紹介した。今回は、MBMをハードディスクのMBRにインストールする手順を説明する。

GPartedでNTFSパーティションを操作するには(2005/12/8)
GPartedで操作できるファイルシステムは、ext2/3、FAT16/32、ReiserFSなどだが、パーティション編集ツールを追加することにより、NTFSなどの変更も可能になる。

Windowsマシンへ接続するアイコンをデスクトップに作成するには(2005/11/23)
デスクトップにWindowsマシンへ接続するアイコンを配置して、それをダブルクリックするだけで目的の共有フォルダが開くようにする。

文字コードを意識せずにテキストを表示・編集するには(2005/11/23)
テキストファイルの文字コードがシフトJISなどの場合、GNOMEテキストエディタなどでは文字化けしてしまう。

Samba 3.0のごみ箱をユーザーごとに分けるには(2005/5/19)
複数ユーザーで共有ディレクトリを利用していると、ごみ箱に移動したファイルのパーミッションが700となるため、recycle:keeptreeオプションが期待どおりに動作しない。

Samba 3.0でごみ箱を使うには(2005/5/12)
Samba 3.0には、標準でごみ箱機能がある。ごみ箱機能は、ファイル削除が行われるとそのファイルをあらかじめ指定しておいたディレクトリ(ごみ箱)に移動する。

Samba 3.0のごみ箱の中身を定期的に削除するには(2005/5/12)
Sambaのごみ箱に移動したファイルは、ユーザーが明示的に削除するまでそのまま保存されるので、ハードディスクの空き容量を圧迫する可能性がある。

Linux用ドライバが存在しないプリンタで印刷するには(2005/4/7)
Linux用のプリンタドライバが存在せず、印刷できない場合がある。しかし、そのプリンタをWindowsマシンに接続して、Sambaを経由させれば印刷できる。

Windows用のXサーバでLinuxにアクセスするには(マルチウィンドウ編)(2005/3/31)
Linux上の特定のXクライアントを使用するだけであれば、マルチウィンドウモードでXサーバを利用する方法がある。そこで、「X-Deep/32」を例に、その方法を説明する。

Windows用のXサーバでLinuxにアクセスするには(XDMCP編)(2005/3/17)
Windows用のXサーバは多数存在する。ここでは「X-Deep/32」を例に、XDMCP(X Display Manager Control Protocol)でLinuxにアクセスする方法を説明する。

Windowsで作成した外字をLinuxで使うには(2005/1/20)
Windowsに標準装備されている「外字エディタ」で作成した外字をLinuxで使うことができる。ここでは、Windows XPで作成した外字をFedora Core 3で使用する手順を説明する 。

Samba 3.0を使うには(2004/12/9)
NTドメインなどを使用しないファイルサーバとしてSamba 3.0を使用する際には、「TDB」というユーザー管理データベースが推奨されている。

KNOPPIXをWindows XP上で起動するには(coLinux編)(2004/9/30)
KNOPPIXが、2004年8月20日版(knoppix_v3.4_20040517-20040820.iso)でcoLinux(Cooperative Linux)というLinuxエミュレータでの動作をサポートした。

KNOPPIXをWindows上で起動するには(QEMU編)(2004/9/16)
QEMUを使えば、Windows 2000/XP上でKNOPPIXが動作する。ただし、VMwareやVirtual PCと同様、動作速度はCD-ROMで起動するときよりも遅くなる。

KNOPPIXをHDDにインストールするには(2004/9/16)
KNOPPIXをWindows 2000/XPにインストールして、HDDから実行することができる(HDDに700Mbytes以上の空き容量が必要)。

Palm OSのPDAのデータを共有するには(Vine Linux編)(2003/11/6)
LinuxでPalm OSのPDAとデータを共有するには、J-Pilotというソフトウェアを利用する。例では、初代CLIEを例に、LinuxとPalm OS PDAのデータ共有法を説明する。

Palm OSのPDAとデータを共有するには(Red Hat、Turbo編)(2003/10/30)
LinuxでPalm OSのPDAとデータを共有するには、J-Pilotというソフトウェアを利用する。例では、初代CLIEを例に、LinuxとPalm OS PDAのデータ共有法を説明する。

VMwareのフォルダ共有機能を使うには(2003/10/9)
LinuxとWindowsの間でファイルをやりとりするには、Sambaなどを使うのが一般的だ。しかし、VMware Workstation 4以上であれば、共有フォルダ機能が手軽だ。

WindowsでLinuxパーティションを読み書きするには(2003/8/1)
WindowsからLinuxパーティション(ext2/ext3)を読み出すプログラムは、フリーソフトのExplore2fsやパッケージソフトとして販売されているLinuxDrive for Windowsがある。

Windowsの自己展開形式ファイルを展開するには(2003/8/1)
Windowsでは、自己展開形式(.exe)の圧縮ファイルをよく見かける。Linuxではファイルを展開できないと考えがちだが、実はlhaやunzipなどのコマンドで展開できる。

WindowsからLinuxにファイルをコピーするとファイル名が文字化けしてしまう(2003/7/24)
LinuxとWindowsはデフォルトの文字コードが異なるため、Sambaの設定を適切に行わないと、ファイル名が文字化けしてしまうことがある。

LinuxとSambaのパスワードを同期するには(2003/6/19)
Sambaにはパスワードを同期させる機能があるので、Sambaで変更したパスワードをLinuxに自動的に反映することができる。

Sambaでごみ箱を使うには(Red Hat Linux編)(2003/6/12)
Red Hat Linuxが採用しているオリジナル版のSambaでも、バージョン2.2.5以降はVFSモジュールとしてごみ箱機能をサポートしている。

Sambaでごみ箱を使うには(Samba日本語版編)(2003/6/5)
Samba日本語版では、ごみ箱という機能をサポートしている。ファイルを削除してもあらかじめ指定しておいたディレクトリに移動されるだけなので、後で元の状態に戻せる。

Windows Media Player用の動画ファイルを再生するには(2003/5/8)
Windows Media Player用の動画ファイル(拡張子が.wmvのファイル)を再生するには、MPlayerという再生ソフトを使うといいだろう。多くのファイル形式に対応している。

MPlayerでDVDビデオを再生するには(2003/5/8)
MPlayerでは、DVDを再生することも可能だ。そのためには、「DVDビデオを再生するには」で紹介したlibdvdcssを使う。

Windows XPのリモートデスクトップ機能を使うには(2003/4/17)
Windows XP Professionalはリモートデスクトップ機能でほかのPCからデスクトップの操作を行うことができる。Linuxの場合は、rdesktopでこれにアクセスできる。

Windowsからssh 2でLinuxにログインするには(2003/3/13)
TTSSHはsshプロトコルのバージョン1.5までしかサポートしていないため、より安全なsshプロトコル バージョン2(以下ssh2)でのアクセスは不可能だ。

Windowsマシンの共有プリンタで印刷するには(Vine Linux 2.6r1編)(2003/3/6)
LinuxからWindowsマシンに接続されたプリンタを使用するには、Sambaの機能を使用する。Vine Linux 2.6r1の場合の設定方法を紹介しよう。

Sambaが動いているのにWindowsからアクセスできない(2003/2/27)
Sambaの設定を行い、Windowsの[マイネットワーク]にSambaをインストールしたPCが表示されていにもかかわらず、Windowsからアクセスできないときがある。

Windowsマシンの共有プリンタで印刷するには(Red Hat Linux 8.0編)(2003/2/27)
LinuxからWindowsマシンに接続されたプリンタを使用するには、Sambaの機能を使用する。Red Hat Linux 8.0の場合の設定方法を紹介しよう。

Sambaサーバのアクセス状況を調べるには(2002/12/26)
Sambaサーバに対するアクセス状況を調べるには、smbstatusコマンドを使用する。smbstatusコマンドには以下のようなオプションがある。

NTFSパーティションにアクセスするには(2002/9/26)
カーネル2.4では、Windows NT/XPのNTFSをサポートしている(ただし、リードオンリー)。Red Hat Linux 7.3を例に、NTFSにアクセスするための設定を行う。

Mac OS Xとファイルを共有するには(2002/8/1)
Mac OS Xは、デフォルトでSambaに接続する機能があるので、LinuxでSambaが動いていればファイルの共有が可能だ。

Macintoshとファイルを共有するには(2002/7/25)
Mac OS X以外のMac OSを搭載したMacintoshとLinuxでファイルを共有するときは、Netatalkを使用する。その設定方法を紹介しよう。

Windowsパーティションの日本語ファイル名を表示するには(2002/6/6)
FATやNTFSなどに入っている日本語(2bytes文字)のファイル名を表示すると「??????.txt」のようになってしまい、ファイル名を見ることができない。

テキストファイルの文字コードを調べるには(2002/6/6)
LinuxとWindowsでファイル共有などを行っている場合は、ファイルの文字コードを知りたいというケースも出てくる。

LinuxからWindowsを操作するには(2002/5/23)
LinuxからWindowsを操作するならXWinXを使うのが簡単だ。XWinXは、Windowsのデスクトップ環境をXプロトコルを使ってリモートで操作可能にする。

MacintoshのFDを読み込むには(2002/3/28)
WindowsでMacintoshのFDを読もうとするとエラーが出るが、Linuxは、MacintoshでフォーマットされたFDでも読み込むことができる。

Windows XPとLinuxを共存させるには(LILO編)(2001/12/27)
設定を行えばWindows XPプリインストールPCをLinuxとのデュアルブートにすることができる。ここではLILOを使う方法を紹介する。

Windows XPとLinuxを共存させるには(GRUB編)(2001/12/27)
設定を行えばWindows XPプリインストールPCをLinuxとのデュアルブートにすることができる。ここではGRUBを使う方法を紹介する。

Sambaの設定をGUIで行うには(2001/12/27)
Sambaの設定は、/etc/smb.confで行うのが基本だが、SWATを利用すればWebブラウザを使った設定・管理が可能だ。

Windows上のファイルにLinuxからアクセスするには(2001/7/18)
Sambaには、Windowsの共有フォルダをLinuxにマウントするコマンドがある。このsmbmountコマンドの使い方を説明しよう。

WindowsからsshでLinuxにログインするには(2001/6/14)
普段はWindowsをクライアントとして使っている人が多いはず。Windowsマシンからサーバを管理するならsshを使うのが便利だ。

Windowsとファイルを共有するには(2001/4/19)
Windowsとファイルを共有するには、Sambaを使用する。すでにSambaがインストールされているという前提で、設定方法などを紹介しよう。

WindowsがインストールされたPCで手軽にLinuxを試すには(2001/4/12)
WindowsがインストールされたPCにLinuxをインストールするにはパーティションの切り直しなどの作業が必要になる。が、100%安全とはいえない。

DOS形式のFDを使うには(2001/3/29)
WindowsやMacintoshとFDでデータをやりとりする場合、FDのフォーマットはDOS形式にするとよい。そうすれば、どのOSを搭載したPCでも読み書きができる。



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